人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#再配信
#健康
#朝ドラ
#中学受験
#国内政治
「冬は怠け者でいい」が世界一幸せな国の常識…北欧人に学ぶ、日本人が知らない「長く暗く寒い冬」の乗り越え方
雪が積もったオスロ。中心部なのでまだ街灯が多めで、これはかなり明るい。地方や人がいるエリアから離れるほど、どんどん暗闇となる。
【Close-up:「秋冬のメンタル不調」を整える食&習慣】は
こちら
2025年11月23日のオスロ市内。奥にある建物はノーベル平和センター。この日は雨でどんよりした日曜日。写真は一切の編集をしておらず、これが11月の雨の日、最も「明るい時間帯」だ。北欧の冬で青空+太陽は珍しく、この灰色の空が日常となる。
オスロのスーパーには、
ビタミンDやオメガ3の商品がずらりと並ぶ。子どもでも摂取しやすいように、フルーツ味のジェル、
オレンジ味のオイル、クマの形をしたグミもある。
オーロラ観光でも有名な北極圏のトロムソにある公立図書館。全面窓ガラスの理由には、冬の暗さが関係している。
カフェの窓ガラスに書かれているメッセージは「店内でヒュッゲなおしゃべり(en hyggelig prat)を。クリスマスの飾り、凝ったインテリア、コーヒー、カフェ、シナモンロール、照明、友達との時間など、ヒュッゲのヒントはこの1枚に結構詰まっている。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【人に教えたくなる酒】京都の水や土地を感じる酒「日日」
トップページへ
【ストラテジ系】「会計監査」は何のために行われますか?
トップページへ
中国のハイブリッドが日本に追いついてきた…BYD「シーライオン6」驚きの燃費性能と衝撃価格
トップページへ