人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#朝ドラ
#健康
#再配信
#国内政治
#小室 圭
たった2分で250℃に到達し、食パンがカリカリに…「トーストも焼けるオーブンレンジ」開発に7年もかかった理由
天面にグラファイトヒータを2本搭載した「アラジン グラファイト オーブンレンジ」。ボディカラーは2色を用意する
開発を担当した株式会社千石の高橋弘真氏。手に持っているのがマイクロ波で250℃まで発熱するヒートトレイ
最初に試作したモデル(右)と完成したグラファイト オーブンレンジ。試作機は庫内サイズが小さく、下部が大きいのがわかる
マイクロ波がヒートトレイの上に逃げないよう縁の形状を何種類も試した
庫内に接続していないただのグラファイトヒータを入れてレンジ加熱をしたところ放電現象の発生が確認できた
グラファイトヒータをマイクロ波から守るために開発したパンチング材。板上の穴の配置がヒーターと平行だと焼きムラが出るため、60度に傾けて設置している
トースト4枚でも4分台で焼ける。仕上がり(焼き色)調整は5段階で設定できる
リベイクやオーブン調理で使えるマジックラック
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
2026五輪の開催地・コルティナの郷土料理のレシピをご紹介。残ったパンを無駄にしない、もちもちのパン団子「カネーデルリ」
トップページへ
中国のハイブリッドが日本に追いついてきた…BYD「シーライオン6」驚きの燃費性能と衝撃価格
トップページへ
なぜマンション高騰は止まらないか…価格形成のウラに世界「4大都市」の比較あり
トップページへ