『渇愛 頂き女子りりちゃん』 #事件 #インタビュー #書籍抜粋 2025/08/20 16:00 #1 #2 #3 「人に異常に好かれる」だけじゃない…23回接見を重ねた記者が「頂き女子りりちゃん」に感じた「もう一つの才能」 なぜ「頂きマニュアル」は歌舞伎町で売れに売れたのか PRESIDENT Online 山川 徹 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (取材・構成=フリーライター・山川徹) 【関連記事】 【第1回】こうして僕は「頂き女子」に3850万円を頂かれた…アプリでマッチングした「りりちゃん」の恐ろしい「人心掌握術」 ベンツの修理代を親が全額負担するハメに…Z世代で流行中の「電動自転車、キックボードより危険な乗り物」 「相談するのも尊敬するのも母親」で父親の存在感クライシス…共働きが前提のZ世代の家庭で起きていること これで子どもが増えるわけがない…「子どもが欲しくない若者45%超」ペットと同列の選択肢となったワケ スマホも電子マネーも使えない…前代未聞「最大23時間の大規模停電」で人々が最後に頼った"レトロ家電"とは 1 2 3 4 山川 徹(やまかわ・とおる) ノンフィクションライター 1977年、山形県生まれ。東北学院大学法学部法律学科卒業後、國學院大学二部文学部史学科に編入。大学在学中からフリーライターとして活動。『国境を越えたスクラム ラグビー日本代表になった外国人選手たち』(中央公論新社)で第30回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。著書に『カルピスをつくった男 三島海雲』(小学館)、『最期の声 ドキュメント災害関連死』(KADOKAWA)などがある。最新刊に商業捕鯨再起への軌跡を辿った『鯨鯢の鰓にかく 商業捕鯨再起への航跡』(小学館)。 <この著者の他の記事> 日本人が知っている姿とは違う…お供え物は赤ワインにチョコレート「中国で独自進化を遂げた」七福神のひとり X 関連記事 ベンツの修理代を親が全額負担するハメに…Z世代で流行中の「電動自転車、キックボードより危険な乗り物」 「相談するのも尊敬するのも母親」で父親の存在感クライシス…共働きが前提のZ世代の家庭で起きていること これで子どもが増えるわけがない…「子どもが欲しくない若者45%超」ペットと同列の選択肢となったワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #インタビュー #書籍抜粋