#子育て #自己肯定感 2025/08/04 18:00 もし子どもが「整形したい」と言い出たら…「今のままでかわいいよ」より自己肯定感を高める親の切り返し 親の何気ないひとことが傷つけているかもしれない PRESIDENT Online 精神科医さわ +フォロー 精神科専門医/精神保健指定医/公認心理師 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 小学生がボトックスに二重成形、しみとりまで…「なぜそんなに容姿を気にするのか」への衝撃の回答 不登校は「とりあえず担任に相談」してはいけない…専門家が「まずはこの人」と話す学校にいる相談相手 「3歳のころから自分のパンツを自分で洗わせた」息子を持つ母が"おうち性教育"を徹底した強い意図 「女の子は逆らわないほうがいい」フェミニストも絶句…人権意識の高い息子が"超男尊女卑"な男に変貌した理由 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 1 2 3 精神科医さわ(せいしんかいさわ) 精神科専門医/精神保健指定医/公認心理師 医療法人「霜月之会」理事長。藤田医科大学医学部を卒業後、精神科の勤務医として、アルコール依存症をはじめ多くの患者と向き合う。発達障害の娘の育児に苦労しながらも、シングルマザーとして2人の娘を育てる。長女が不登校となり、発達障害と診断されたことで「自分と同じような子どもの発達特性や不登校に悩む親御さんの支えになりたい」と勤務していた精神病院を辞め、2021年3月名古屋市に「塩釜口こころクリニック」を開業。これまで延べ5万人以上の診察に携わっている。著書に発行部数6万部の『子どもが本当に思っていること』(日本実業出版社)と2万部の『「発達ユニークな子」が思っていること』(日本実業出版社)がある。 <この著者の他の記事> 親に「うるせぇ!」とキレるのは信頼の証し…児童精神科医が「子どもの反抗期はチャンス」と話すワケ X YouTube Instagram 関連記事 小学生がボトックスに二重成形、しみとりまで…「なぜそんなに容姿を気にするのか」への衝撃の回答 不登校は「とりあえず担任に相談」してはいけない…専門家が「まずはこの人」と話す学校にいる相談相手 「3歳のころから自分のパンツを自分で洗わせた」息子を持つ母が"おうち性教育"を徹底した強い意図 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #子育て #自己肯定感