#実家 #自宅 2019/05/18 11:00 実家を担保にして「金の卵」を得る方法 55歳から月30万円を得るプラン PRESIDENT 2019年4月1日号 菅井 敏之 +フォロー 元メガバンク支店長、不動産投資家 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=高橋晴美 撮影=初沢亜利 写真=アフロ) 【関連記事】 都心で急増する"金遣いの荒い若者"の正体 小遣い1万の専業主婦、本当は10万だった 66歳母と38歳娘「無職2人」の未来年表 "家賃が月収の3分の1"で生活が詰むワケ 日本はいつまで"寒い家"を押し付けるのか 1 2 3 菅井 敏之(すがい・としゆき) 元メガバンク支店長、不動産投資家 1960年、山形県朝日町生まれ。学習院大学卒業後、1983年、三井銀行(現・三井住友銀行)に入行。個人・法人取引、およびプロジェクトファイナンス事業に従事する。2003年には金沢八景支店長(横浜)に、2005年には中野支店長(東京)に就任。48歳のときに銀行を退職。その後、起業し、アパート経営に力を入れる。現在では、10棟70室のオーナーとして、年間6000万円の不動産収入がある。講演やセミナーでは、銀行員としてのお金を「貸す側」、不動産投資家としてのお金を「借りる側」、双方の経験を生かし資産形成のための銀行の活用法、不動産投資を解説。今まで3万人の相談を受け、現在もお金に関する個別相談を受けている。テレビ朝日系「庶務行員 多加賀主水シリーズ」をはじめ、銀行を舞台にしたテレビドラマの銀行監修を務める。報道番組や情報番組などのメディアに多数出演。著書『お金が貯まるのは、どっち?』は、51万部突破のベストセラーになった。最新刊に『一生お金に困らない! 新・お金が貯まるのは、どっち?』(いずれもアスコム刊)がある。 <この著者の他の記事> 元メガバンク支店長が断言…借金2000万円より借金500万円のほうが破綻しやすいワケ 関連記事 都心で急増する"金遣いの荒い若者"の正体 小遣い1万の専業主婦、本当は10万だった 66歳母と38歳娘「無職2人」の未来年表 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #実家 #自宅 #融資 #資産価値 #金融資産 #収益不動産 #不動産