人に伝わる、人を動かす「パワポ資料」の基本 #資料作成 #プレゼンテーション 2015/11/10 12:00 #1 #2 #3 孫正義式「その場で心をつかむ」企画書の作り方 PRESIDENT 2013年12月2日号 三木 雄信 +フォロー トライズ代表取締役社長 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=野澤正毅) 【関連記事】 孫正義が唸ったプレゼンマスター×売れっ子コピーライターが教える「人を動かす言葉、何も伝わらない言葉」 あなたの文が読まれない5つの理由 なぜソフトバンクでは棒グラフがすべて右肩上がりなのか 五輪プレゼンがお手本! 相手の心を動かす「TEDトーク」 アイディアを生かす発散思考と収束思考 1 2 3 三木 雄信(みき・たけのぶ) トライズ代表取締役社長 1972年生まれ。“1年でビジネスレベルの英語が話せるようになる”英語コーチングスクール「TORAIZ」を運営している。元ソフトバンク社長室長で、ソフトバンク式仕事術の著書多数。 <この著者の他の記事> 大事なのは「発音」よりも「中身」…孫正義に学ぶ「カタカナ英語」7つの核心 関連記事 孫正義が唸ったプレゼンマスター×売れっ子コピーライターが教える「人を動かす言葉、何も伝わらない言葉」 あなたの文が読まれない5つの理由 なぜソフトバンクでは棒グラフがすべて右肩上がりなのか ランキング 1位 毎日1万歩のウォーキングは必要なかった…最新研究でわかった「健康寿命を伸ばす歩数」の最適解【2026年2月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #資料作成 #プレゼンテーション