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誰もが結婚していた時代のほうが、少しおかしかったのかもしれない
初詣に行った神社でたくさん並ぶ「結婚できますように」「幸せになれますように」という絵馬を見てふと疑問に思ったという河崎さん。「結婚=幸福」という大前提は本当に正しいのだろうか?
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誘惑上手なフランス女性。それは男性と愛し合うためだけの手段ではなく、「世の中を上手に生き抜くためのスキル」でもあるのです。その理由と具体的なワザについて探ります。
ビールに合う一口サイズの「真鯛の昆布〆と香味野菜のピンチョス」はパーティー料理にもってこい! 脂質の低い白身魚と風味の良い昆布を選ぶのがポイントです。
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第6回。最近は恋をしづらくなっている、という話題をきっかけに、男性の自己認識について、そして恋愛や夫婦関係を長く続けるために必要な考え方について話し合います。
「ベリークイーン」はベリーダンスを習いながら英会話ができるダンス教室。ジェスチャーつきの簡単な英語なので、ビギナーでもついていける。英会話を学びながらキレイになれるこの教室は、忙しい大人の女性にピッタリ!
赤ちゃんや家族の写真が入った年賀状、その受け止め方は人により異なります。幸せ自慢のようで憂鬱(ゆううつ)になると同時に、自己嫌悪を感じるという相談者に対する本田健さんと河崎環さんの回答は?
フランスに留学した学生の頃から、日本発のものづくりのブランドをつくりたいと決めていたという山田敏夫さん。1人で起業しサービス開始から3年、次なる目標とは?
会議やプレゼンなどに使う資料。実はトレンドがあるって知ってましたか? まずはチェックシートで自身の「スライド年齢」を確認してみましょう。
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第5回は「結婚」について。結婚したいと思う若い男性が減っているのでは? という川崎さんの問いに対する、田中さんの答えは。また「男は家族を養う大黒柱」という意識が強すぎる国は少子化が進む、という指摘も飛び出します。
「スマホをもっと使いこなしたい」「どうやって情報収集したらいい?」という人におすすめしたいのが、スマホ+Twitterによる情報収集。新年を機にフォローしたい、おすすめのアカウントを、筆者の独断と偏見で紹介します。
同性からも異性からも一目置かれる、好感の持てる話し方ができる女性。彼女たちの話し方に共通するのはなんでしょうか? プレゼンの「伝える」技術に焦点をあてた美しく知的な話し方のコツを、元IBMのコンサルタント清水久三子さんが解説します。
お気に入りの手帳やノートに 、夢や願望をたくさん書けばかなってしまう夢リスト。運が巡ってくる書き方のコツをおさえ、まずは100個書き出してみよう!
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そりゃ松江から逃げ出すわ…「朝ドラ」で描かれるよりヒドい小泉夫妻が喰らった田舎特有の"すさまじい偏見"
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だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ
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だから小泉八雲は「知事のお嬢様」を選ばなかった…朝ドラ・セツの「恋敵」が起こした前代未聞のスキャンダル
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「愛子天皇」実現が確実に近づく…保守の切り札「旧宮家養子案」が「女性・女系天皇」の扉を開く皮肉な構造
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朝ドラ「マッサン」のモデル竹鶴政孝の妻は故郷を捨てる覚悟で日本に渡った…「同情がロマンスに変わった」瞬間
だから会議が「しーん」とならない…"時間をムダにしない上司"が座っている、「上座」でも「下座」でもない位置
月5万円の副業で気を抜いたらダメ…荻原博子「副業の確定申告モレで1年後に支払うことになる金額」
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。