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望みを持てる世の中にするために「背中を押してくれた2冊」
子どもの頃から、「世の中の不条理を無くしたい」と考えていた慎 泰俊さん。外資系金融機関で働き始めてから読んだ、そんな思いを“かたちにするきっかけ”をくれた本とは?
子どもの頃から、「世の中の不条理を無くしたい」と考えていた慎 泰俊さん。外資系金融機関で働き始めてから読んだ、そんな思いを“かたちにするきっかけ”をくれた本とは?
シンガポール在住の花輪陽子さんは、リーマンショックの影響で夫婦ともに失業した時期があったという。失業を機に、“ファイナンシャルプランナーの夢を叶える”と決意した彼女が実践したこととは?
シミ、シワ、たるみ……、加齢に伴う容姿の衰えは、女性から自信を奪います。しかしそんな老化の恐怖をものともしないのがフランス女性。「ありのままの自分」に対する自信と、美しくあり続けるためのエネルギーはどこから来るのでしょうか。
幸運は待ってないで、引き寄せるもの! 達人4人が実践した、みるみる運がよくなる方法を特別公開。
一日の疲れを癒す家。そんな場所が汚れていては運気はUPしません! 「ときめくかどうか」を判断基準に片づける “ときめき片づけ法”で、運を引き寄せてみませんか?
父の書斎にはたくさんの本があったと話す小林りんさんは、悩んだときに本を読む習慣が身に付いたという。挑戦を続ける小林さんを後押ししてくれていたのは、本の中から学んだ「アランの教え」だった。
風水では、運は“つくり出すもの”という考えがあり、環境を整えることで運を呼び込みます。自分の環境・行いを改善すれば、自然と運気が上がるかも!?
金運に効くパワースポットとは!? 数多のパワースポットの取材を重ねてきた精鋭調査隊が、「効く」と評判の都内のパワースポットを厳選してご紹介。
2016年、新しい幕が開きました。今年、あなたが心に誓ったことはありますか?
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第3回。「女性は下手に出て、男性を持ち上げてしまいがち」「仕事ができない上司をおだてるのは会社の不利益」「男こそ育休を取るべき理由」について語り合います。
待機児童の多い都市部では、認可保育園の整備が急ピッチで進められてる。しかし、保育士不足により開園が遅れたり保育士がやめてしまい継続できなくなるケースもある。この「保育士不足」の背景には何があるのか?
リンカーンは「男は40を過ぎたら自分の顔に責任を持て」と言ったそうだが、女だって40歳ともなれば顔に生き様が出てくるものだ。今年話題になった有名女性政治家の「顔」に、“西の女帝”がダメだしをした言葉が胸に刺さった、という河崎さん。その言葉とは……?
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そりゃ松江から逃げ出すわ…「朝ドラ」で描かれるよりヒドい小泉夫妻が喰らった田舎特有の"すさまじい偏見"
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だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ
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だから小泉八雲は「知事のお嬢様」を選ばなかった…朝ドラ・セツの「恋敵」が起こした前代未聞のスキャンダル
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「愛子天皇」実現が確実に近づく…保守の切り札「旧宮家養子案」が「女性・女系天皇」の扉を開く皮肉な構造
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朝ドラ「マッサン」のモデル竹鶴政孝の妻は故郷を捨てる覚悟で日本に渡った…「同情がロマンスに変わった」瞬間
ファーストクラスの雑談にぱっと花が咲く…ANAの元CAが「高価な時計よりもカジュアルなTシャツを褒める」ワケ
だから会議が「しーん」とならない…"時間をムダにしない上司"が座っている、「上座」でも「下座」でもない位置
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。