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なぜフランス女性は「ネット婚活」をしないのか?
仕事、趣味、友人付き合い……と、女性の忙しさは世界共通。そこに“パートナー選び”を組み込んでいくのは大変なこと。しかしフランス女性は、毎日の生活の中で実に自然に愛を探し求めるといいます。なぜそのようなことができるのでしょうか。
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ウェブサイトからのコピペは日常茶飯事、他人のアイデアを自分が思いついたような顔で話す上司……。こんなあきれた上司とどうつきあっていけばいいのか? タレントの光浦靖子さんがアドバイスします。
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第2回。「なぜ若い男は結婚したがらないのか」「自分よりデキる女と付き合うと、ダメになる男がいるのはなぜか」「これを言うとモテる『さしすせそ』」などについて話し合います。
「結婚はまだ?」という親の言葉に、耳をふさぎたくなる年末年始。婚活アドバイザーの大西明美さんは「2016年婚活卒業の秘訣は、年内のスケジュールの振り返りにあり」と言います。その理由とは?
恋愛、結婚、出産、育児――働く女性にとって、仕事と同じくらい人生において重要なテーマがこうしたライフイベントです。働き過ぎて出会えない、彼が結婚しようと言ってくれない……と“デキる”女性が悩む一方で、結婚を敬遠する男性も増えているのが現実。男も女も生きやすい世の中をつくるにはどうしたら? ジョヤンテ社長の川崎貴子さんと、武蔵大学助教の田中俊之さんに聞いていきます。
「特に予定がないから」という理由で、クリスマスイブの夜の仕事を引き受けた相談者。「予定がなくても断った方がよかったの?」という相談に対して、本田健さんと河崎環さんが回答という名のクリスマスプレゼントを届けます。
作家の道尾秀介さんは、作家として自信をなくすときがあるという。そんな気持ちを前向きにしてくれたカフェのオーナーの言葉とは?
リーダーや管理職などの立場で働くようになると、非常に大事なのが「後輩とどう接するか」。女性の上司にとって、男性よりもむしろ女性の部下のほうがやりづらいという声も聞きます。本記事では働く女性上司にヒアリングし、実際に「効果があった一言」を集めました。
平和酒造の専務を務める山本典正さんは、東京のベンチャー企業を辞め、実家の酒蔵に戻って10年が経つ。酒づくりに人生をかけた彼が見据える、大きな目標とは?
仕事も、結婚も、出産もあきらめない。そんな女性の生き方が当たり前になっている一方で、日本人男性の家事参加は世界ワースト2位(OECD調べ)。そんな中、家族の新しいあり方を模索する婚活企画が開催された。新・男女のマッチングとは?
『フランス人は10着しか服を持たない』という本がヒットしたのは、もっと服を持っている日本女性がそれゆえに毎日着る服に悩んでいるからではないだろうか? スーツにネクタイと決まっている男性と違い、女性には選択肢がたくさんある。選択肢がたくさんあるからこそ悩むのだ。そしてそれは、ファッションだけの話ではない。
自然な女らしさを示すことがためらわれる現代。「セクシー」と「フェミニン」を前面に出して生きるフランス女性の価値観のうち、今回は自由放任主義を旨とする結婚観について紹介します。
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そりゃ松江から逃げ出すわ…「朝ドラ」で描かれるよりヒドい小泉夫妻が喰らった田舎特有の"すさまじい偏見"
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だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ
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だから小泉八雲は「知事のお嬢様」を選ばなかった…朝ドラ・セツの「恋敵」が起こした前代未聞のスキャンダル
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ファーストクラスの雑談にぱっと花が咲く…ANAの元CAが「高価な時計よりもカジュアルなTシャツを褒める」ワケ
だから会議が「しーん」とならない…"時間をムダにしない上司"が座っている、「上座」でも「下座」でもない位置
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