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「逃げる女性は美しい」コラム炎上。いまネットで女性を語るのが難しい理由
働く女性に向けて、30歳になる前に「心も経済面も安定させてくれる男を探す方が正しい」と男性コラムニストが書いた記事が炎上し、取り下げられた。これに限らず、ネットにおいて男性が女性について語り、不興を買う例は後を絶たない。なぜこうしたテーマは“燃えがち”なのか、背景にあるネットならではの理由とは……。
働く女性に向けて、30歳になる前に「心も経済面も安定させてくれる男を探す方が正しい」と男性コラムニストが書いた記事が炎上し、取り下げられた。これに限らず、ネットにおいて男性が女性について語り、不興を買う例は後を絶たない。なぜこうしたテーマは“燃えがち”なのか、背景にあるネットならではの理由とは……。
女性が持てる力を社会で存分に発揮するには仕事力はもちろん、人脈の活用がカギに。今、女性たちは新たなネットワークを構築すべくあらゆる垣根を飛び越えはじめている。そんな女性たちの実態を調査すべく、20~40代の働く女性1000人にアンケートを実施。彼女たちが求める“つながり”のあり方とは?
電子書籍の市場規模がどんどん拡大している。出版社や雑誌読み放題サービスでは、普段は読まないタイトルが目に飛び込んでくることも。本を読まない人も「紙派」の人も、新鮮な出会いがあるかも!?
2016年3月31日、コーヒーチェーン店のタリーズコーヒーが「プライムファイブ 東急プラザ銀座店」で、アルコールとアルコールに合うフードメニューの提供をスタートさせました。コーヒーの専門店であるタリーズが薦めるのはどんなお酒? 実際にお店を訪ねて確認してきました。
自分の内面を見てほしい、評価してほしいというのは当たり前の欲求です。しかし外から分かる要素が良すぎるがゆえに「内面を見てもらえないのでは?」と、疑心暗鬼にかられる人もいるのです。そんな悩みを抱える男性がお見合いでついた「うそ」とは? そしてその結末とは?
ここ数年、非正規社員を正社員化する動きが起こっている。2014年にはスターバックスやユニクロ、ここ最近では住友生命保険がこうした動きをみせている。全く違う業態で同じ動きがあったことに、どんな意味があるのか?
仕事を1人でやり遂げる頑張りやさんと、人の力を上手に借りて進めるちゃっかりさん。結果として、ちゃっかりさんの方が高い成果を上げているなんてことが、仕事の現場ではよく見かけられます。そんな結果に不満顔の頑張り屋さんが、悔しがる前にすべきこととは?
日々増えていく業務。睡眠を削って仕事に忙殺……任される年代とはいえ、ワーク・ライフ・バランスは健全に保ちたいもの。仕事も私生活も上手に楽しみ、人生を謳歌する国の代表格・デンマーク出身のマレーネさんに、生活のバランスを取るための、効果的な交渉術を教えてもらいます。
1990年代、IBMの経営転換成功の陰には、全世界的なダイバーシティ導入がありました。IBMの経験から学ぶこととは? 約10年にわたり、IBMのダイバーシティをけん引してきた、日本アイ・ビー・エム株式会社の人事 ダイバーシティー企画担当 梅田恵部長の話です。
子供の頃から親しんでいるマンガ。しかし大人になると読み方や面白いと感じるポイントも変わってきます。「30歳を過ぎてハマったマンガ」に続き、今回は40代になってハマったについて聞きました。
シルク・ドゥ・ソレイユ日本公演『トーテム』の幻想的で力強いパフォーマンス。その舞台に立ち、さらにコーチとして多国籍のチームを率いる人物が日本人だってご存じでしたか? 筋骨隆々の胸板と、クレバーな語り口とのギャップが魅力の宮海彦さん。時に強く、時にしなやかな彼の流儀には、周囲を巻き込んでいく不思議なパワーがありました。『トーテム』のバックステージから、宮さんのインタビューをお届けします。
「保育園落ちた日本死ね」という匿名ブログをきっかけに保育園問題に注目が集まるようになっているが、保育の場の不足は日本の女性の復職を阻む要因の1つにすぎない。社会や企業、また女性、男性の意識など、さまざまなところに妨げとなるものがあるからだ。出産した女性が再び働きやすい世の中をつくるためには、そうしたらいいのだろうか?
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。