新田 理恵(にった・りえ)

ライター
1978年和歌山県生まれ。大学卒業後、北京留学を経て、現地で経済情報誌の編集部に勤務。帰国後、フリーライターに。映画関連のインタビューを中心に、文化、女性のライフスタイルなど幅広く取材。映画雑誌「FLIX」編集、webサイト「映画と。」寄稿のほか、ビジネス誌、フリーペーパーなどで執筆。中国映画情報の収集がライフワーク。
デキる広報の「情報収集力」は、ニュースアプリ+7紙斜め読みで時流をつかむ
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デキる広報の「情報収集力」は、ニュースアプリ+7紙斜め読みで時流をつかむ

新田 理恵

話し上手、PR上手、段取り上手で、イザというときの対応もバッチリ! 仕事ができる印象のある広報の皆さんが日々心がけていることとは? 6人のスーパー広報から、「“いい仕事”ができる6つの力」を学びます。1つ目は、時流を把握するために必要な「情報収集力」です。

北欧での子育て。出産しても私がプリンシパルを継続できる理由
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北欧での子育て。出産しても私がプリンシパルを継続できる理由

新田 理恵

妊娠・出産を経験して、ノルウェー国立バレエ団の舞台に立ち続けるプリンシバル西野麻衣子さん。ダンサーとしての自分、母としての自分、センターで踊る立場上、常に重圧はあるけれど、そんなプレッシャーすら好きだと西野さんは笑います。その強さはどこからくるのでしょう? ノルウェーの子育て事情とともにお伝えします。

バレエダンサーとして、母として「チャンスは絶対逃がさない」
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バレエダンサーとして、母として「チャンスは絶対逃がさない」

新田 理恵

東洋人初のプリンシパルとして、北欧の地で出産後も活躍し続ける西野麻衣子さん。チャンスを逃がさないための準備は「いつだってできている」と迷いなく語る彼女から、私たちが学ぶこととは? 一時帰国した西野さんの熱いインタビューです。

婚活・新潮流。「働き女子」と「主夫志望男子」のマッチングは日本を救う?
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婚活・新潮流。「働き女子」と「主夫志望男子」のマッチングは日本を救う?

新田 理恵

仕事も、結婚も、出産もあきらめない。そんな女性の生き方が当たり前になっている一方で、日本人男性の家事参加は世界ワースト2位(OECD調べ)。そんな中、家族の新しいあり方を模索する婚活企画が開催された。新・男女のマッチングとは?

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。