人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#健康
#日本史
#中学受験
#筋肉
#中国
#書籍抜粋
だから13坪の「まちの本屋さん」は生き残れた…女性店主が25年前から続けている"超アナログ"な手法
隆祥館書店の店主・二村知子さん
隆祥館書店の外観
中学3年生の時のコーチが、選手を引退したばかりの井村雅代さんだった
日本代表時代の思い出の写真
隆祥館書店は、二村さんが安らげる唯一の場所だった
にこやかに接客する二村さん
このお客さん(右)は、二村さんの接客に惹かれて常連になったという
店内に提示されている紙面。「1500人の趣向を把握する書店員」と報じられた
作家と読者の集いは、現在300回を超える
数えきれないほどの付箋が貼られた二村さんの『エンド・オブ・
ライフ』
自分が惚れ込んだ本は、責任を持って仕入れて売り切る
レジに立つ二村さん
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
夏ジャケットこそ生地と仕立てで選ぶ。REDA ACTIVE採用、品よく軽やかな麻布エアジャケットはその一つの最適解
トップページへ
富裕層の領収書1000万枚が示す、富が続く人に共通する「お金の使い方」とは
トップページへ
「1年4カ月で63kg→46kg」産後太りの30代女性がダイエットで初めて知った"から揚げ1人前"の本当の個数
トップページへ