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なぜ、山陰地方の人は自己主張をはっきりしない傾向にあるのか
鳥取大学医学部附属病院脳神経外科の黒﨑雅道教授(写真左)。「手術しておわりではない。人とのつながりに支えられている」(撮影=中村治)
鳥取大学医学部附属病院脳神経内科の花島律子教授。「未知なところが多い分野だからこそやりがいがある」
鳥取大学医学部附属病院精神科の兼子幸一教授。「“自分”という意識、心の働きを明らかにしたい」
鳥取大学医学部附属病院広報誌『カニジル 6杯目』
脳神経疾患や心の病には、診療科の分野が重なる部分あるいは複数の診療科で診るべき疾患も多くある。鳥取大学医学部附属病院の「脳とこころの医療センター」では、4つの診療科が隣あって診療し、互いに連携を図ることでより的確な医療を提供する。
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