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シャープの「大ヒット自動調理鍋」より安くてすごい…ティファールが3万8000円新商品に搭載した"便利機能"
ティファールのラクラ・クッカー プロ。直販サイトではブラックも選べる
新たに搭載したかき混ぜパドル。鍋側面の突起とあわせて、食材が転がり、混ざりやすい構造となっている
シャープのホットクック proシリーズ。左が1.6LのKN-HW16H-W、右が2.4LのKN-HW24H-B(実勢価格7万1860円)。このほか、1Lサイズや、かき混ぜ機能を搭載しないwithシリーズを用意する
全13種類のメニューを用意しており、前面の操作パネルから簡単に選択できる。操作のシンプルさも魅力の1つだ
パナソニック「オートクッカー Bistro NF-AC1000」実勢価格7万4250円
ラクラ・クッカー プロで作った無水カレー。トマトの酸味とカレー粉の辛みが絶品だった。15分の予熱後、7分の加圧で完成した
朝、セットして夜に完成させるスマート予約機能も用意。最大12時間の予約ができ、圧力調理した後に食材が傷みやすい温度帯にならないよう保温しながら調理する
パナソニックのオートクッカーBistroは鍋底かき混ぜ機能や圧力調理などの機能を搭載。高価だがその分、高性能だ
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