実力主義の時代に輝く「偉人の魅力」 #日本史 #西郷 隆盛 2020/04/12 11:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 もしあなたが西郷隆盛なら、江戸城への総攻撃を中止できますか? 薩摩流「人間の器」の身につけ方とは プレジデント 2020年3月20日号 北 康利 +フォロー 作家 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=山口雅之 写真=AFLO) 【関連記事】 私財20億円を研究者に与えて消えた「戦前の富豪」の生き様 アメリカ人が理解できないイラン人と日本人の意外な共通点 ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉 野村克也はなぜ「明智光秀のように死にたい」と話していたか 入試で「まさかの不合格」となった人がその後も苦労するワケ 北 康利(きた・やすとし) 作家 1960年、名古屋市生まれ。旧・富士銀行に入行、資産証券化の専門家として活躍し、みずほ証券財務開発部長を最後に2008年に退職、本格的な作家活動に入る。山本七平賞受賞の『白洲次郎 占領を背負った男』をはじめ近代日本を形作った人物の評伝を多数執筆。最新作は『ブラジャーで天下をとった男 ワコール創業者塚本幸一』(プレジデント社)。 <この著者の他の記事> マスコミからの集中砲火で割れるような頭痛…苦しみに耐える稲盛和夫に「赤飯を炊け」と告げた心の師の真意 # 関連記事 私財20億円を研究者に与えて消えた「戦前の富豪」の生き様 アメリカ人が理解できないイラン人と日本人の意外な共通点 ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #西郷 隆盛 #リーダーシップ #情報収集 #イノベーション