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「いいね!」インフレ時代こそ必要な、“褒める技術”
「いいね!」がそこかしこにあふれる現代は、「褒められてナンボ!」の時代とも言えるかもしれません。褒められ慣れている若者たち。彼らを“認め、褒める”ことが仕事になっている管理職や先輩社員に、今、求められているものとは?
「いいね!」がそこかしこにあふれる現代は、「褒められてナンボ!」の時代とも言えるかもしれません。褒められ慣れている若者たち。彼らを“認め、褒める”ことが仕事になっている管理職や先輩社員に、今、求められているものとは?
外面磨きも内面磨きも一通り終了――それでも満たされない、迷える女子たちの間で、意識改革をサポートするモノやサービスが流行る予感。一体どんなものなのか?
転職してもキャリアアップできるのは10%以下というシビアな現実。では、会社に残って今より高い評価を得るにはどうしたらいいのか? ビジネスコンサルタントで執筆活動も行う横山信治氏に、評価されるコツを伺った。
あなたの「仕事の原点」は何ですか? 就活の時の自己分析という人もいるかもしれません。仕事を始めた頃の気持ちを今も持ち続けているとしたら、それは本当に良いことなのか。また、言うことがすぐ変わる「朝令暮改」上司は果たしてダメ人間なのでしょうか?
長年仕事を続けていると、職場には自分より若い人がどんどん増えていくものです。そんな若人を頼もしく感じているうちはいいのですが、歯車が狂うとモヤモヤした感情を抱いてしまうことも。その原因とは?
さまざまな「不倫」が何かと話題の2016年。有名人でなくても、職場や仕事で会う人に対して「怪しい……」と思ったことはないでしょうか。何がきっかけで気づいたのか、働く女性に聞きました。
スマホのアラームで起床し、今日の天気を調べて家を出て、通勤電車でネットニュースを流し読み……。その他にもお店検索、マップ、動画撮影と、朝から晩までスマホ漬け。「さすがにこれはヤバい!」と思っている人も多いのではないでしょうか? おすすめの対処法を本田健さん河崎環さんに聞きました。
間違いをちょっと指摘するだけで凹んでしまう後輩。上司は「ほめて伸ばしてやれ」と言うけどほめるところが見つからない……。どうコミュニケーションをとったらいいでしょう?
組織のリーダーたるもの、堂々と尊敬できる存在であってほしい。「PRESIDENT WOMAN 2016年4月号」で行った500人アンケートでは、まさかの残念な現実が見えてきました。働くモチベーションにも直結する上司の器。じっくり検証します。
女性従業員を大勢抱えるベンチャー企業の執行役員が「女性に読んでほしくない女性のマネジメントについて」と題した記事で炎上し、降格処分を受けた。しかしそもそも、なぜ女性は「わがままでめんどくさい」「意味不明な生き物」と男性に思われてしまうのだろうか?
30代~50代の働く男女1000人に、社内政治にまつわるアンケート調査をしたところ、各社のドロドロ事情が明るみに。会社ではいったいなにが起こっているのでしょう? 実際におこった珍事件と、その解決法をお伝えします。
学生時代や若い頃は仲が良かった友人と、あることが原因で縁遠くなってしまった……そんな経験はありませんか? 今回は、働く女性に「30代になったら付き合いたくなくなった友達」について聞きました。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。