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早期退職を目指す夫。子に「働く父」の背中を見せるべき?
定年を迎える前に職を辞し、後は悠々自適に暮らす――アーリーリタイアメント(早期退職)にあこがれる人も多いのではないでしょうか? そんな生活を目指し、着々と準備を進める夫。一方の妻は、子供への影響を考えて不安でいっぱいですが……
定年を迎える前に職を辞し、後は悠々自適に暮らす――アーリーリタイアメント(早期退職)にあこがれる人も多いのではないでしょうか? そんな生活を目指し、着々と準備を進める夫。一方の妻は、子供への影響を考えて不安でいっぱいですが……
全8回にわたる「一億総活躍国民会議」が5月18日に終了した。保育、介護、働き方改革――今後10年の施策をまとめた「一億総活躍プラン」の注目ポイントとは?
「結婚しても共働き」は当たり前になりつつありますが、女性が仕事を続けることを「子供がかわいそう」「もっと息子の面倒を見てあげて」と夫の両親が反対するケースはまだまだ多いもの。もしあなたが結婚相手の両親に「家庭に入るべき」と言われたらどう答えますか?
難関私大で国際関係法を学び、留学も経験したという伊藤未悠さん。しかし、待ち受けていたのは“就職氷河期”。就活に挫折し、アルバイトや派遣先を転々……やっと見つけた“自分が納得できる仕事”とは――。
43歳になり、「もう子供を産むことはない。思いきり仕事しよう!」と起業した女性のコラムが、子供を産まなかった女性にも、子育て経験者の女性にも、深い共感を呼んでいる。子供を産まないと決めた時、女性にわき起こる気持ちとは。逆に学生時代に“デキ婚”で出産した女性にかけられる言葉とは……?
なぜキャリア女性の恋愛はうまくいかないのか、目に付く男性は頼りない人ばかりなのか、カップルになっても長続きしないのか……全世界で5000万部を超えるパートナーシップ本の名著、『ベスト・パートナーになるために』を記したジョン・グレイ博士が、そんな疑問に答えます。
家での時間は子ども中心で、バタバタしている間に1日が終わってしまうという相談者の山田さん。家での時間をうまくコントロールするにはどうしたらいいのでしょうか?『折れない心をつくるシンプルな習慣』の著者である渡部卓さんが、解決策をアドバイスします。
仕事が忙しく、家事がおざなりになってしまうことを後ろめたく感じる人は多いもの。それなのに、上司からは「家でおいしいごはんを作ってあげなさい」という“分かってない”助言が。もし、あなただったら何と返答しますか?
メルマガで「A4・1枚」の資料作りにこだわりがある人の座談会参加を呼び掛けたところ、達人たちが自信作を持って集まってくれました。世の中のトレンドは、「スマートな人ほど『1枚シフト』している」だそうです!
一日のうち多くの時間を費やすのが「仕事」。同じ働くなら楽しく働いた方がいいと思うものの、周りを見回すと仕事が楽しそうな人とそうでない人がいるのも事実です。
ネスレ日本で2010年に導入された「イノベーションアワード」は、自ら考えた新規の取り組みを応募し成果を競う“社員が声を上げる”仕組みだ。こうした変革を先頭に立って進める同社の高岡社長は、日本的経営にメスを入れることで、旧態依然とした人事と営業の改革に挑む。
キットカットやネスカフェでおなじみの、世界最大の食品企業・ネスレ。神戸に本社を置く日本法人では、“人事が8割”という社長のもとで社員たちが声を上げやすい環境が着々と整えられている――。
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