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まずは男女のトイレを別々に ――佐川急便の「男文化」改革 【前編】
段ボール箱を抱え、額に汗して走る屈強な男たち――。そんなイメージの強い運送業界だが、佐川急便では今、女性活用が急速に進んでいる。「男文化」を見直し、女性の気持ちに配慮するきめ細かな改革の軌跡を追った。
段ボール箱を抱え、額に汗して走る屈強な男たち――。そんなイメージの強い運送業界だが、佐川急便では今、女性活用が急速に進んでいる。「男文化」を見直し、女性の気持ちに配慮するきめ細かな改革の軌跡を追った。
高収入で自立しており、見た目だけではなく性格も良い女性が、これまで交際できなかった理由、そして結婚相手に求めていたものとは?
2015年1月。ジャパネットホールディングスの新体制発足に伴い、新社長、高田旭人氏の秘書として抜てきされた田代薫さん。「秘書1年生」の彼女の一日に密着した。
ちゃんと働いて稼げる大人になってほしい――子供に対する親の願いには切実なものがあります。では、自分の好きなことを仕事にして稼げる人に育てるためにはどうしたらいいのでしょうか? 好きなことを仕事にする大人の代表、本田さん、河崎さんの回答は?
独身女性から持ちかけられた恋愛相談に対して既婚女性が答えると、そのつもりはなくても、上から目線な発言として受け取られてしまうということがあります。では、どんなところに気を付ければいいのでしょうか。
エゴマ、米、ココナッツ……さまざまな植物油が注目される中、和食との相性がよく、使い勝手もよいのがオリーブオイル。ミス・ユニバースの公式栄養コンサルタントとして、知花くららさんなどミス・ユニバース日本代表の食生活を指南してきたエリカ・アンギャルさんの、美と健康に効くオリーブオイル活用法に迫ります。
1つの機能に特化、注力して開発し、高価格となった“一点豪華家電”がヒットしている。バルミューダ製のオーブントースター「約2万5000円」をはじめ、ダイソンの「コードレスクリーナー」やフィリップスの「ノンフライヤー」……、多機能な家電こそが豊かさの象徴のように思われてきた日本で、なぜ今、機能特化型の高額家電が売れているのか?
2016年4月に「女性活躍推進法」が施行されたが、女性が産後も“活躍”するためのインフラたる保育園の数が足りず、待機児童問題は解消されていない。そんな「保育園問題」をテーマにして、4人のワーキングマザーに、保活や保育園に対する意見をぶつけてもらった。
毎月決まった額を支払えば、何万本という映画やドラマが見放題になる「SVOD」と呼ばれる映像配信サービス。アメリカでは世帯普及率が4分の1を超えている。日本ではdTVやHuluが知られているが、「SVOD」が普及しているとはいえない。ブームを起こすには何が決め手となるのか?
東京ガスの電力小売事業のプロジェクトリーダーを務める小屋かをりさん。「電力自由化を成功させたい」と語る彼女を突き動かしているものとは?
会社にはいろいろな人がいます。中には、能力的にも人格的にも学ぶべきところがない、直接関わり合いになりたくないと感じる相手もいるでしょう。もし、そんな相手が上司だったら、どのように接すればいいのでしょうか。
学校に校則があるように、会社にも社則や、社則とまではいかなくても暗黙のルールといったものが存在します。今回は、働く女性たちに「私の職場の変わったルール」をテーマとして、話を聞きました。
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ほめられたとき「いえいえ、そんな」と言ってはいけない…一流の"ほめられ返し"アクション3パターン
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200年後の日本を考えるだけで悩みは吹き飛ぶ…「人並みの結婚、子供を」と悩む人に精神科医が伝えたいこと
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