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仕事を楽しむ人と、楽しめない人の違いとは?
一日のうち多くの時間を費やすのが「仕事」。同じ働くなら楽しく働いた方がいいと思うものの、周りを見回すと仕事が楽しそうな人とそうでない人がいるのも事実です。
一日のうち多くの時間を費やすのが「仕事」。同じ働くなら楽しく働いた方がいいと思うものの、周りを見回すと仕事が楽しそうな人とそうでない人がいるのも事実です。
ネスレ日本で2010年に導入された「イノベーションアワード」は、自ら考えた新規の取り組みを応募し成果を競う“社員が声を上げる”仕組みだ。こうした変革を先頭に立って進める同社の高岡社長は、日本的経営にメスを入れることで、旧態依然とした人事と営業の改革に挑む。
幼い頃から生物や生命の仕組みに興味をもち、「研究者」を夢見ていたという中谷まさみさん。中高一貫の私立女子校から、順調に大学院まで進学し同大の研究室へ入ったが、驚いたのは「月2万4000円」というあまりに安い給料だった――。
キットカットやネスカフェでおなじみの、世界最大の食品企業・ネスレ。神戸に本社を置く日本法人では、“人事が8割”という社長のもとで社員たちが声を上げやすい環境が着々と整えられている――。
念願のマイホームを購入した夏美さん。ローンを組んだ夫は、「自分になにかあっても住宅ローンには保険がついているし、子どももいないから家は全部君のものになるよ」と言ってくれた。でも、これって本当なの……? 「夫の財産は全部妻のものになる」と思いがちですが、実は違うのです!
出産・育児や介護など、ライフイベントをきっかけに働き方を考え直す総合職女性がたくさんいます。そんな彼女たちが求めるのは“ゆるキャリ”ではなく、より濃密で自分の力が生かせる仕事。定年以降も見越して、今後長く働き続けるためには、どんな選択肢があるのでしょうか。キャリア女性をサポートする人材紹介会社Warisが実施した調査結果を基に考えます。
「崖っぷちアラサー女子の婚活」的なフレーズをよく見かけるが、アラサーなど崖っぷちでもなんでもない、本当に崖っぷちなのはアラフォーだ、と河崎さんは指摘する。そもそも「崖」とは何なのか?
キャリア女性をサポートする人材紹介会社Waris代表の田中美和さん。かつては「日経ウーマン」編集部に所属し、多くのキャリア女性に接してきた。働く女性をサポートする現在の会社を起業することになったのは、2人の女性との出会いだった。
社内で、自分の発案した商品やサービスを実現するために、避けて通れない「オジサンの関門」。女性の立場から数々の企画をヒットさせてきた、ハー・ストーリィ代表取締役の日野佳恵子さんに、「突破できる書類」に変身させる方法を教えてもらった。
会社の後輩が優秀過ぎて困ってしまうという嘆きを耳にします。語学やPC、プレゼンテーションといったスキルに加えて、中には学生時代に起業などのビジネス経験があるという人も。「後輩に追い抜かれるのでは?」という不安を払拭するためには、何が必要なのでしょうか。
営業で大事なのは本を読むことより、“本の内容を実践する”こと。考えすぎて動けなくなっているとき、たった一冊の本が動き出す勇気を与えてくれることも――。女性活躍推進コンサルタントの高野美菜子さんに「営業」のスキルが学べるおすすめ本を聞きました。
日本人の平均初婚年齢は男女ともに上昇を続けています。しかし女性の場合、歳を重ねるにつれて婚活が難しくなり、40代ともなると若い頃に比べて苦戦するのは事実。結婚相談所を経営する大西さんが、40代女性向けのための婚活イベントで体験した“失敗”と“気付き”とは……?
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。