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一目で惚れ込んだ「ロールキャベツ型」の経営者 -ブラケット取締役 塚原文奈さん【後編】
30歳を機にフリーランスになり、どんな仕事にも挑戦した。組織に所属しようとは考えていなかったが、直感的に感じた思いからブラケットに入社することに――。
30歳を機にフリーランスになり、どんな仕事にも挑戦した。組織に所属しようとは考えていなかったが、直感的に感じた思いからブラケットに入社することに――。
組織が固まっていない会社で働きたい! そう思っていたとき、新規事業の誘いを受けサイバーエージェントに入社。しかし、立ち上げたECサイトが半年で終了することに……。
「効果的な質問」ができれば、仕事の成果を大きく伸ばせる! 考えるきっかけを与える“問いかけ”の力を使って、人を、仕事を動かそう。
「2030」に向けて、女性が企業で指導的地位に立つためには、自身でもマネジメント能力を高める必要がある。外資系企業は「女性管理職」に何を求めるのか?
海外にはこんな異色の経歴の持ち主もいた! 今回は、ダラスで2年連続「ベスト弁護士」に選ばれたスーザンさんをご紹介。彼女が仕事にやりがいを感じる瞬間とは?
転職を繰り返し、独自の事業を立ち上げた端羽英子さん。企業してからは、専門家からダメ出しの連続。そのたびに気合が入り、経営者としての覚悟が固まった。
2008年から社会貢献活動の専任となった筒井優子さん。以前はお客様相談室のマネジャーだったが、プライベートでの転機によりキャリアを見直すこととなった。
年下が年上の部下を持つことを嫌いがちな日本企業。「管理職経験」があれば、30代以上でも子供がいても転職して道を拓くことが可能に!
女性活躍推進とは、女性に優しくする、女性のための施策? “推進ハンドブック”を上梓したコンサルタント・清水レナさんに話を聞いた。
就職氷河期の中、ようやく決まった大京の一般事務職。「いずれは辞める」という気持ちだったが、社内をIT化する仕事に携わることで、その選択肢は消えていた。
男性ばかりのグループ会社に1人で乗り込み、業務改革の議論をすることもある。「会社を変えたい」と野心を持つようになったのは、1つの“きっかけ”があったからだ。
世界の女性たちはどんな1日を過ごし、どう働いているのか? 今回は、ナイロビの国連で働くルキヤさんをご紹介。人々のために働く彼女の仕事内容とは?
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そりゃ松江から逃げ出すわ…「朝ドラ」で描かれるよりヒドい小泉夫妻が喰らった田舎特有の"すさまじい偏見"
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「あんなヨメすぐやめるわ」に「見てろよ」…義父の畑を継いだ主婦が「3年連続しいたけで金賞」の原動力
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月5万円の副業で気を抜いたらダメ…荻原博子「副業の確定申告モレで1年後に支払うことになる金額」
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。