週刊誌、私はこう読んだ #事件 #ジャニーズ事務所 2025/08/01 7:00 ジュリー景子氏のほくそ笑む姿が目に浮かぶ…インタビュー本を読んだ元週刊誌編集長が抱いた強烈な違和感 書籍に堂々と描かれていた「ウソ」 PRESIDENT Online 元木 昌彦 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 中居正広、国分太一の業は「ジャニー喜多川の呪い」なのか…結局、テレビ局が旧ジャニーズを守り続ける理由 教師は「聖職者」から「性職者」になった…名古屋の「わいせつ教員」が給食のスープにしたあまりに卑猥な行為 「若くて性格のいい子はいないか」フジ検証番組が描かなかった再生に支障きたす"女子アナ上納接待文化"の裏側 事務所の「手腕の差」が露骨に出た…「一発アウト」のTOKIO国分と、「復活」が報じられた松本人志の決定的違い 2600年前から「付き合ってはいけない人」は決まっている…ブッダが説いた「人生破滅する10タイプ」 1 2 3 4 5 元木 昌彦(もとき・まさひこ) ジャーナリスト 1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。 <この著者の他の記事> 1万5000人が愛子さまの前から動かなかった…紀子さまが年始早々突きつけられた悠仁さまとの残酷な人気格差【2026年1月BEST】 Facebook Blog 関連記事 中居正広、国分太一の業は「ジャニー喜多川の呪い」なのか…結局、テレビ局が旧ジャニーズを守り続ける理由 教師は「聖職者」から「性職者」になった…名古屋の「わいせつ教員」が給食のスープにしたあまりに卑猥な行為 「若くて性格のいい子はいないか」フジ検証番組が描かなかった再生に支障きたす"女子アナ上納接待文化"の裏側 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #ジャニーズ事務所