2025年9月BEST #国際経済 #インドネシア #再配信 2025/10/04 6:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算【2025年9月BEST】 入札に勝っていたら泥沼にはまっていた PRESIDENT Online 赤井 俊文 +フォロー 「ジャカルタ日報」編集長・共同創業者 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【写真をみる】まるで「こまち号」…日本にそっくりな「インドネシア新幹線」 「日本を売らない限り出国できそうにありません」…中国のハニートラップにかかった"エリート外交官"の最期 中国はすでに対日攻略を始めている…イスラエル元諜報部員が考える「台湾有事」の前に狙われる日本の急所とは 開成の校内模試「百傑」に中国人続々…エリート親が子供の東大合格のために入れる文京区立小の4校「3S1K」とは 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 1 2 3 4 5 6 赤井 俊文(あかい・としふみ) 「ジャカルタ日報」編集長・共同創業者 業界紙、時事通信社記者を経て独立。フリージャーナリストとしてネットメディア、週刊誌に寄稿実績を積んだ後、インドネシアを起点にASEANのニュースを日本の読者に伝える。 <この著者の他の記事> 「日本の新幹線」を売らずによかった…「貸した金が返ってこない」習近平がハマったインドネシア新幹線の泥沼【2025年12月BEST】 X Webサイト 関連記事 「日本を売らない限り出国できそうにありません」…中国のハニートラップにかかった"エリート外交官"の最期 中国はすでに対日攻略を始めている…イスラエル元諜報部員が考える「台湾有事」の前に狙われる日本の急所とは 開成の校内模試「百傑」に中国人続々…エリート親が子供の東大合格のために入れる文京区立小の4校「3S1K」とは ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際経済 #インドネシア #再配信 #外交