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あの『東京ラブストーリー』以後、働く女性はどう変わったか -マンガ家 柴門ふみ×作家 林真理子
1980年代の大ヒット作『東京ラブストーリー』に描かれるのは、働く女性のリアルな姿。あれから25年。仕事や恋愛はどう変わったか。
1980年代の大ヒット作『東京ラブストーリー』に描かれるのは、働く女性のリアルな姿。あれから25年。仕事や恋愛はどう変わったか。
人と境遇を比較し、幸福度を確認しているうちは、充足感は得られない。特にSNS。つい嫉妬してしまう。では人と比較しないコツとは。
「子育てしていない、外で働いていない=社会の再生産に貢献していない、労働力になっていない」と劣等感を持つ必要はない。
「郷に入れば郷に従え」で、いつもその組織の人間になろうと努めます。日本人だからといって“お客様”のつもりでは働けないのです。
退職か、一人残るか迷っていたとき、「夫婦が共に転勤すれば一緒に暮らせる」――。当時の上司からの提案。眼から鱗が落ちる思いでした。
子どもや親が悲しむから別れられない? 相手の心身を傷つけかねない行為に及ぶほど憎むということは、パートナー選びに失敗した証です。
ストレス発散といえば、飲酒、カラオケ、運動、ヤケ食い……。でも、どれも効果は一時的。心理学者が考案した有効なストレス解消法とは。
既婚後輩の仕事のフォローをしていたのに、「心置きなく仕事ができていいですよね」と言われた……。ズレや擦れ違い、齟齬の解決方法は。
「毎日楽しいけれど、もしずっと1人だったら……」という不安はつきもの。収入を増やし、支出を減らす具体的な行動を考えてみよう。
恵まれている人からバカにされているような気がする。そして恨みに変わり――。コンプレックスの暴走を抑えるにはどうしたらいいのか。
祝うべきことを目の当たりにして祝わないのは、「呪い」をかけているのと同じ。相手にも自分にも悪影響を与えてしまう。
出世して悪目立ちしたくない、今のままがいいという、よく言えば「控えめ」、悪く言えば「消極的」な女性が多い。なぜか。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。