- キャリア
- #女性管理職
- #ワーママ
なぜオリックスは、10年間でワーママが3倍に増えたのか【前編】
女性の活躍支援で他社より一歩も二歩も先を行くオリックスグループ。その根底にあるのが、同社が掲げる“Keep Mixed”という理念だ。
女性の活躍支援で他社より一歩も二歩も先を行くオリックスグループ。その根底にあるのが、同社が掲げる“Keep Mixed”という理念だ。
女性が主となるバランスになっていけば、会社として一番力が発揮できる。5年後、10年後は、女性が「三越伊勢丹」を支えていくのだ。
お正月に2日間休業、営業時間短縮など、働き方改革に取り組み始めた三越伊勢丹。なぜ労働時間を短縮したのか? 大西社長に話を聞いた。
入社15年目、ワイン営業部のときに管理職に昇格した神藤亜矢さん。部下の能力の引き出し方に悩んだとき、とった行動とは。
シンガポールやパリで、ユニクロの開業を指揮した松本 葵さん。米国駐在時、管理職としての責任と役割を痛感した出来事とは。
管理部門、現場、ベンチャーと豊富な経験を重ねてきた毛利智恵子さん。持ち前の“面倒見のよさ”を、管理職になってどう生かしたのか。
総勢約60人のチームマネジャーを務める芦川あゆみさん。昇進した当初、失敗を繰り返し落ち込んでいたときに励まされた、上司の言葉とは。
本部業務で経験を積んできた杉本仁美さん。自分に合うリーダー像で悩んでいたとき、吹っ切れるきっかけをくれた部下の一言とは。
入社5年目に、2つの部門の統括マネージャーになった矢野聖子さん。多忙ながらも、チームやナンバー2を育てるコツとは。
女性管理職比率をあげるために、実績のない女性社員が管理職に。不公平だと感じる相談者に、カルビー会長兼CEOの松本晃さんがアドバイス。
チームリーダーとして7人のエンジニアを束ねる斎藤広美さん。これまでの専門とは毛色の違う、マネジメントの仕事とどう向き合ったのか。
東急電鉄に入社し、16年目に管理職に昇格した辻 理絵さん。「最適な判断」をするために、日々意識していることとは。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。