人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#書籍抜粋
#日本史
#中学受験
#健康
#メンタル
#グローバル化
#中国
大阪万博では「りくろーおじさん」を抜いた…週末に3500個売れる「三角のおこわ」を生んだ昭和天皇侍従長の一言
「御菓子司 絹笠」5代目社長の興津真生さん
ふる里の味「とん蝶(白蒸し)」1個432円(約170g)
裏側はアルミ箔で折り目をつけやすい素材のため、半分食べて、残りを包んでおくこともできる
5代目社長・興津真生さん
包装紙を開けると、遠足でお弁当のふたを開けたときのような懐かしい気持ちに
社長室に飾ってある、故・入江相政氏の書
「絹笠」創業者の岡本大三さん(中央)。当時の旭区長夫妻と
左:総務部長の中原弘尚さん。右:5代目の興津真生さん。中原さんは少年サッカーチームの元教え子
片手でも食べやすい(画像は、ゆかりとん蝶)
大阪・関西万博では、「とん蝶(白蒸し)」のほか、「七味とん蝶」や「ゆかりとん蝶」も販売した
「阪神梅田本店」1階の「とん蝶」コーナー
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
意識したいのは時間と質だけじゃない。40代・50代が知っておきたい「睡眠の現在地」[管理職のコンディション診断]
トップページへ
個人投資家が陥る「自信過剰」の罠…プロが教える失敗回避の極意
トップページへ
AIの最適解はナイチンゲールが示していた…野口悠紀雄「多くの人が見落としている人工知能の最も重要な要素」
トップページへ