トランプ大統領と陰謀論 #国際政治 #アメリカ 2024/12/25 7:00 #1 #2 イーロン・マスクは"史上最悪の相棒"である…トランプ次期大統領の「偉大なアメリカ」がたどる残酷な未来 人は「自分が不幸な理由」を探し、陰謀論にはまっていく PRESIDENT Online 肥田 美佐子 +フォロー ニューヨーク在住ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【前編】なぜトランプは共和党を乗っ取れたのか…「陰謀論を撒き散らす大統領候補」にアメリカ国民が熱狂する理由 【関連記事】 【前編】なぜトランプは共和党を乗っ取れたのか…「陰謀論を撒き散らす大統領候補」にアメリカ国民が熱狂する理由 トランプでもプーチンでもない…"右翼雑誌"編集長が安倍元首相に聞いた「各国首脳で一番馬が合った人物」とは Twitterの「青い鳥」はこうして世界から絶滅した…イーロン・マスクに乗っ取られたSNS"買収1年目"の惨状 プーチンに領土を割譲するしかないのか…「即時停戦派」のトランプ氏がウクライナに突きつける"厳しい現実" 大谷翔平でも八村塁でも大坂なおみでもない…アメリカでもっとも知名度が高い日本人アスリートの名前 1 2 3 4 5 6 肥田 美佐子(ひだ・みさこ) ニューヨーク在住ジャーナリスト 東京都出身。『ニューズウィーク日本版』編集などを経て、単身渡米。米メディア系企業などに勤務後、独立。米経済や大統領選を取材。ジョセフ・E・スティグリッ ツなどのノーベル賞受賞経済学者、ベストセラー作家のマルコム・グラッドウェル、マイケル・ルイス、元米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)ジョン・ボルトン、ビリオネアIT起業家のトーマス・M・シーベル、「破壊的イノベーション」のクレイトン・M・クリステンセン、ジム・オニール元ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント会長など、欧米識者への取材多数。元『ウォール・ストリート・ジャーナル日本版』コラムニスト。プレジデントオンライン、月刊誌『フォーブスジャパン』、ダイヤモンド・オンライン、東洋経済オンラインなど、経済系媒体を中心に取材・執筆。『ニューズウィーク日本版』オンラインコラムニスト。 <この著者の他の記事> 「駆け引き」は長期的に大損する! 全員を勝たせる「ハーバード式交渉術」の極意 関連記事 トランプでもプーチンでもない…"右翼雑誌"編集長が安倍元首相に聞いた「各国首脳で一番馬が合った人物」とは Twitterの「青い鳥」はこうして世界から絶滅した…イーロン・マスクに乗っ取られたSNS"買収1年目"の惨状 プーチンに領土を割譲するしかないのか…「即時停戦派」のトランプ氏がウクライナに突きつける"厳しい現実" ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #アメリカ