2025年11月BEST #自動車 #再配信 2025/12/21 16:00 #23 #24 #25 #26 #27 #28 そりゃポルシェから乗り換えるわけだ…マツダ「761万円のロードスター」に予約殺到"競争率48倍"の納得の理由【2025年11月BEST】 「ステータス」「所有欲」プラス「楽しさ」が成功要件 PRESIDENT BOOKS 山崎 明 +フォロー マーケティング/ブランディングコンサルタント 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 新NISAが始まっても投資に手を出してはいけない…経済学者が「老後に備えるならコレ」と唯一勧める金融商品 世界の研究でわかった「中高年のマスターベーション」の重要性…医師が勧める「1週間あたりの射精の回数」 トヨタでもサントリーでもない…ハーバード大学経営大学院が教材にする従業員850人の日本の同族経営企業 1 2 3 4 5 山崎 明(やまざき・あきら) マーケティング/ブランディングコンサルタント 1960年、東京・新橋生まれ。1984年慶應義塾大学経済学部卒業、同年電通入社。戦略プランナーとして30年以上にわたってトヨタ、レクサス、ソニー、BMW、MINIのマーケティング戦略やコミュニケーション戦略などに深く関わる。1988~89年、スイスのIMI(現IMD)のMBAコースに留学。フロンテッジ(ソニーと電通の合弁会社)出向を経て2017年独立。プライベートでは生粋の自動車マニアであり、保有した車は30台以上で、ドイツ車とフランス車が大半を占める。40代から子供の頃から憧れだったポルシェオーナーになり、911カレラ3.2からボクスターGTSまで保有した。しかしながら最近は、マツダのパワーに頼らずに運転の楽しさを追求する車作りに共感し、マツダオーナーに転じる。現在は最新のマツダ・ロードスターとホンダ・フィットe:HEVを愛用中。著書には『マツダがBMWを超える日』(講談社+α新書)がある。日本自動車ジャーナリスト協会会員。 <この著者の他の記事> 新型CX-5の販売は好調だが…マツダの看板「ディーゼル」を捨てざるを得なかった"のっぴきならない事情" 関連記事 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 新NISAが始まっても投資に手を出してはいけない…経済学者が「老後に備えるならコレ」と唯一勧める金融商品 ランキング 1位 肉でも卵でもない…年金だけで暮らす65歳夫婦が「食費月5万円」を死守するために頼る"安い高たんぱく食材" ランキングをもっと見る ビジネス #自動車 #再配信