- ライフ
- #家族
- #子育て
便利家電頼りの共働き世帯、子供への影響は?
共働き世帯の強い味方、便利家電。家事の省力化ができてありがたい存在ですが、子供への教育的な影響はどう考えればいいのでしょうか?
共働き世帯の強い味方、便利家電。家事の省力化ができてありがたい存在ですが、子供への教育的な影響はどう考えればいいのでしょうか?
仕事と育児で疲れてしまい、夜は早々に寝てしまうという相談者の川島さん。自分の時間も充実させるには、どこを短縮して時間を捻出したらいいのでしょうか? ウェルネスライフサポート研究所代表で、3人の子どものママでもある加倉井さおりさんが、解決策をアドバイスします。
家での時間は子ども中心で、バタバタしている間に1日が終わってしまうという相談者の山田さん。家での時間をうまくコントロールするにはどうしたらいいのでしょうか?『折れない心をつくるシンプルな習慣』の著者である渡部卓さんが、解決策をアドバイスします。
子どもの世話で朝からバタバタ……ゆとりをもって家を出たい、という相談者の金指さん。家族全員で朝時間を有効に使うにはどうしたらいいのか? 『朝活手帳』著者の池田千恵さんが、解決策をアドバイスします。
子どもが中学に入学して、初めての定期テスト。私立中学に進学するために勉強してきた同級生とは違い、勉強をする術を知らないわが子……。先生からの印象が左右される最初の定期テストは、“スタートダッシュ”が大事。3人の子どもの実体験をもとに解説します。
ヨーロッパ最大の近現代美術コレクションを誇るパリの「ポンピドゥー・センター」。東京での展覧会開催のため来日したのは、「人生の目標は文化に関わる仕事に就くことだった」と語る展示会の監修者、クレール・ガルニエさん。才媛にして一児の母、現在は国立ピカソ美術館の要職を務める、フランス人女性のワークライフバランスを聞いた。
「保育園落ちた日本死ね!!!」ブログからはじまった、保育園の保護者の乱。「保育園落ちた人」たちが国会前でデモを行うまでに。そんな中、2016年4月14日に開かれた待機児童対策会議では、「保育士の処遇の低さ」が重要な問題点としてあげられた。
ちゃんと働いて稼げる大人になってほしい――子供に対する親の願いには切実なものがあります。では、自分の好きなことを仕事にして稼げる人に育てるためにはどうしたらいいのでしょうか? 好きなことを仕事にする大人の代表、本田さん、河崎さんの回答は?
2016年4月に「女性活躍推進法」が施行されたが、女性が産後も“活躍”するためのインフラたる保育園の数が足りず、待機児童問題は解消されていない。そんな「保育園問題」をテーマにして、4人のワーキングマザーに、保活や保育園に対する意見をぶつけてもらった。
朝の保育園、親と離れたくないと嫌がる子供を預けて勤め先に向かうのは、胸が詰まるものです。そんな我が子に対して、親として、どんな声がけをすればいいのでしょうか。
待機児童問題が国会でもクローズアップされています。中でも問題になっているのが、首都圏や近畿圏の大都市部。今回は、特に厳しい東京23区の待機児童対策を検証します。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。