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子供が中学に入ったら ――1学期の中間テストから高校受験は始まっている
子どもが中学に入学して、初めての定期テスト。私立中学に進学するために勉強してきた同級生とは違い、勉強をする術を知らないわが子……。先生からの印象が左右される最初の定期テストは、“スタートダッシュ”が大事。3人の子どもの実体験をもとに解説します。
子どもが中学に入学して、初めての定期テスト。私立中学に進学するために勉強してきた同級生とは違い、勉強をする術を知らないわが子……。先生からの印象が左右される最初の定期テストは、“スタートダッシュ”が大事。3人の子どもの実体験をもとに解説します。
ヨーロッパ最大の近現代美術コレクションを誇るパリの「ポンピドゥー・センター」。東京での展覧会開催のため来日したのは、「人生の目標は文化に関わる仕事に就くことだった」と語る展示会の監修者、クレール・ガルニエさん。才媛にして一児の母、現在は国立ピカソ美術館の要職を務める、フランス人女性のワークライフバランスを聞いた。
「保育園落ちた日本死ね!!!」ブログからはじまった、保育園の保護者の乱。「保育園落ちた人」たちが国会前でデモを行うまでに。そんな中、2016年4月14日に開かれた待機児童対策会議では、「保育士の処遇の低さ」が重要な問題点としてあげられた。
ちゃんと働いて稼げる大人になってほしい――子供に対する親の願いには切実なものがあります。では、自分の好きなことを仕事にして稼げる人に育てるためにはどうしたらいいのでしょうか? 好きなことを仕事にする大人の代表、本田さん、河崎さんの回答は?
2016年4月に「女性活躍推進法」が施行されたが、女性が産後も“活躍”するためのインフラたる保育園の数が足りず、待機児童問題は解消されていない。そんな「保育園問題」をテーマにして、4人のワーキングマザーに、保活や保育園に対する意見をぶつけてもらった。
朝の保育園、親と離れたくないと嫌がる子供を預けて勤め先に向かうのは、胸が詰まるものです。そんな我が子に対して、親として、どんな声がけをすればいいのでしょうか。
待機児童問題が国会でもクローズアップされています。中でも問題になっているのが、首都圏や近畿圏の大都市部。今回は、特に厳しい東京23区の待機児童対策を検証します。
「保育園落ちた日本死ね」というネットの書き込みに共感が集まっている。政府が「一億総活躍社会」を掲げているにも関わらず、肝心の保育園に入れないという内容だ。2017年度までに50万人の受け皿拡大をめざす「待機児童解消加速化プラン」は本当に実現するのか?
共働き世帯の増加で、子供たちの放課後の受け入れ方にも多様性が求められています。鉄道事業者や塾等を運営母体とする民間学童サービスは、この10年で1.6倍に増加したという統計も。みなさんは「小1の壁」をどう乗り越えますか?
昨年末、国会議員の育児休暇取得という話題で日本のダイバーシティ論議に一石を投じた宮崎謙介氏。その当人が妻の出産直前に不倫していたというスキャンダルで議員を辞職することになった。「男性の育休」という議論はこれで幕引きになってしまうのだろうか?
ここ数年、父子家庭を取り巻く社会的な関心が以前よりも高まってきた。仕事と家庭の両立、家事・子育てのスキル……日々の暮らしを、父子家庭はどうやって乗り越えていけばいいのか?
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。