- ライフ
- #人生相談
- #コミュニケーション
アイデア泥棒に腹が立つ。人の閃きを借りる時にはどうすべき?
人のアイデアの使い方に悩むことはありませんか。「盗んだように思われるのは嫌」「発案者名を周知すべき?」──アイデアを形にするプロフェッショナルである作家の本田健さんとコラムニスト河崎環さんの回答はいかに。
人のアイデアの使い方に悩むことはありませんか。「盗んだように思われるのは嫌」「発案者名を周知すべき?」──アイデアを形にするプロフェッショナルである作家の本田健さんとコラムニスト河崎環さんの回答はいかに。
この春、異動があった、転職するという人も多いのでは? 人が動けば必要になるのが「引き継ぎ」。担当者が替わってもみんなが困らない、後継者もスムーズに業務を続けられるコツについて聞きました。
高齢化する初産年齢や出産人口の減少で、乳がんリスクが2.2倍に! 日本乳癌学会調査、ホルモン受容体陽性乳がんの結果です。保険診療になった乳房再建手術に審美的な価値を組み合わせて美しい胸をつくる、「がん研有明病院」形成外科医・前田拓摩さんに乳がん患者のクオリティ・オブ・ライフ向上にかける思いを聞きました。
能力はあっても、組織で出世するのは難しい……多くの働く女性が、いわゆる“ガラスの天井”に悩んでいます。原因の1つは「女性はこうあるべき」という無意識の偏見。これを突破するにはどうしたら? キャリアを実現するために必要な交渉術を、“交渉の神様”マレーネさんに教わります。
組織のリーダーたるもの、堂々と尊敬できる存在であってほしい。「PRESIDENT WOMAN 2016年4月号」で行った500人アンケートでは、まさかの残念な現実が見えてきました。働くモチベーションにも直結する上司の器。じっくり検証します。
2016年4月施行の「女性活躍推進法」。これにより、従業員301名以上の全ての事業主は女性活躍推進の行動計画を策定し、実行に移していくことが求められます。ダイバーシティの目的は企業によって特徴がありますが、女性活躍推進に積極的な企業では、どんなきっかけで取り組みが進められてきたのか、3社の事例を紹介します。
女性従業員を大勢抱えるベンチャー企業の執行役員が「女性に読んでほしくない女性のマネジメントについて」と題した記事で炎上し、降格処分を受けた。しかしそもそも、なぜ女性は「わがままでめんどくさい」「意味不明な生き物」と男性に思われてしまうのだろうか?
「保育園落ちた日本死ね」というネットの書き込みに共感が集まっている。政府が「一億総活躍社会」を掲げているにも関わらず、肝心の保育園に入れないという内容だ。2017年度までに50万人の受け皿拡大をめざす「待機児童解消加速化プラン」は本当に実現するのか?
春の日差しは感じるものの、まだまだあたたかいお料理がうれしい季節。定番のマーボー豆腐を生クリームで仕上げてクリーミーに! 白ワインにぴったりのひと皿です。
「不妊治療の名医」たちでも、得意とする治療法、医療に対する考え方は分かれます。本記事では「卵子を育てる技術」「採卵する技術」「心のケア」を切り口に、4人の先生に詳しく聞いてみました。
おおらかな母性と、成熟した美しさ。私たちがイメージするミラノマダムとは、そういう女性だろうか。ドラマティックな容姿の高級ブティック経営者はまさにそんな女性だ。経営と美と健康について、彼女の心の持ちようを聞いてみた。
後輩を指導しなくてはならない立場なのに、自分より優秀であるため指導できない──「会社に行きたくない」と思い詰める相談者に、本田健さんと河崎環さんが珠玉のメッセージを贈ります。
1
仕事のデキない人ほど身に着けている…商談の場では「マナー上、避けたほうがいい」時計の種類
2
ほめられたとき「いえいえ、そんな」と言ってはいけない…一流の"ほめられ返し"アクション3パターン
3
蔑視されていた職業を誇れる職業へ…朝ドラ「風、薫る」のモチーフとなった実在の2人の「信念しかない人生」
4
「子連れ出勤なんてズルい」40年前、猛批判されたアグネス・チャンが今も忘れられない"夫の鋭い一言"
5
語りの研ナオコさんは何も悪くない…ゴリゴリの違和感あふれるNHK朝ドラ「風、薫る」制作陣の"致命的なミス"
愛子さまの「人気が高いから」ではない…皇室研究家が「"愛子天皇"しかない」と断言するこれだけの理由
「風、薫る」で多部未華子が演じる大山捨松はなぜ20歳上の宿敵・薩摩の軍人と結婚したか…親友に吐露した本音
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。