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デキる女たちの「勝負資料」のつくり方
働く女性の中で、自分の資料に自信がある人は45%と、悩んでいる人が半数以上――。何事も、上達のコツは上手な人をマネること。“商談を必ず決める”デキる女たちの勝負資料を教えてもらった。
働く女性の中で、自分の資料に自信がある人は45%と、悩んでいる人が半数以上――。何事も、上達のコツは上手な人をマネること。“商談を必ず決める”デキる女たちの勝負資料を教えてもらった。
緊張しているように見え、感情的にも思われがちな「早口」な話し方。一方論理性に欠け、甘えているように見える「ゆっくり」な話し方。オフィシャルな場面やプライベート……どちらの話し方がいいのでしょうか?
政府によりまとめられた経済財政運営の指針である「骨太の方針」素案と、中長期計画「ニッポン一億総活躍プラン」。女性活躍推進や高齢者の潜在力活用など、各論は多様性の拡大といった社会のニーズと合致しているように聞こえる。しかし、「一億総活躍」のフレーズや総論には「なんとなく気持ち悪い」という声も。その理由とは?
子どもの世話で朝からバタバタ……ゆとりをもって家を出たい、という相談者の金指さん。家族全員で朝時間を有効に使うにはどうしたらいいのか? 『朝活手帳』著者の池田千恵さんが、解決策をアドバイスします。
資料を作りはじめる前に、「これだけは頭に入れておいてほしい!」ということを、プレゼンテーションのプロ・清水久三子さんが厳選。当たり前のようで、実際にはできていない意外な盲点も。心がけ次第であなたの資料はさらに磨きがかかるはず。
「自分の力を、上司にちゃんと評価してもらえていない」そんなふうに感じたことがある人も多いのではないでしょうか。なぜこのような現象が起こるのでしょうか。また実力以下の評価をされないためには、どのように対策をとればよいのでしょうか。
マーケットは流行り廃りがあるため、旬な“ベストセラー”よりも、普遍的なことが書かれている“ロングセラー”を押さえておきたい。経営アドバイザリーとして活躍する垣岡淳さんに、「マーケティング」のセンスが磨けるおすすめ本を聞きました。
女性を悩ませる腰回りのもたつき……くびれがなくなってきて、ウエストラインの変化を感じたら、早目に手を打ちましょう。優雅に引き締まった腰のシルエットは、クールでデキる女を演出する大事な要素。やるなら「今」ですよ!
ちょっと変わった不動産を扱うレンタルIT会社を経営する西浦明子さん。 個人輸入業を始めようとしたことがきっかけで、現在のビジネスを思いついた。「これは絶対にイケる!」と感じたという、新しい発想の事業とは?
物を所有するには、レンタルするにも購入するにもメリット、デメリットがあります。車や家といった大きな買い物を控える“所有志向”の異なる新婚夫婦へ向けた、本田さん、河崎さんのアドバイスとは?
運動や資格の勉強をしたいけど、平日は仕事で遅く、週末は趣味に流れてしまうという相談者の戸田さん。朝時間で効率よく実践するにはどうしたらいいのか? 脳科学者の茂木健一郎さんが、解決策をアドバイスします。
液晶テレビ「アクオス」に、世界最大の液晶パネルを生産する「世界一の亀山工場」――液晶事業で一世を風靡したシャープが、2008年3月期には過去最高益を上げていたにも関わらず、2016年4月には台湾企業に買収されることとなりました。何がシャープの転機となったのか、有価証券報告書から読み解きます。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。