- キャリア
- #女性管理職
- #役員
48歳の再出発! 「前代未聞」をやり遂げるプロ -カルビー 鎌田由美子さん【後編】
エキナカ事業の第1号「エキュート大宮」の開業は一筋縄ではいかなかった。前例のないことへの挑戦だったが、エキナカ事業は大成功した。鎌田さんがこの経験から学んだこととは?
エキナカ事業の第1号「エキュート大宮」の開業は一筋縄ではいかなかった。前例のないことへの挑戦だったが、エキナカ事業は大成功した。鎌田さんがこの経験から学んだこととは?
JR東日本でエキナカ事業を成功に導いた鎌田由美子さん。2015年2月、カルビーの上級執行役員として迎えられた。まったく異なる業界への転職を、どんな思いで決心したのか?
「もう少し会社が大きくなるまで、男性しか採用しない」こう考える中小企業の人事担当者は男女とも少なくありません。理由はシンプルですが、解決するにはどうしたらいいのでしょうか?
社内政治ってよく分からなくてなんだか怖い……。でも、政治力を身につければ仕事が円滑に進むことも。女性が身につけるべき政治力を、百戦錬磨の経営者がアドバイスしてくれた。
日本では珍しい女性照明デザイナーの小西美穂さん。これまで、さまざまな建物の照明デザインに関わってきた。彼女が考える照明のもつ可能性とは?
営業の仕事が面白く、達成感を感じつつあった頃、あるきっかけで社内転職制度を活用してマネジャーに着任。「マネージャーをやってみたい」と思わせたそのきっかけとは?
大学卒業後に日本ヒューレット・パッカードに入社、その後、マイクロソフト、リクルートと身を転じてきた。「目の前の方のお役に立つこと」をモットーに、困った時には最初に声をかけてもらえる営業を目指した。
武田薬品に入社した2002年、新人研修を終えた貞光さんは病床数の多い病院を担当することに。しかし、ベテラン医師からは「担当を替えろ」との指示……。彼女がとった行動とは?
男性が圧倒的多数を占める医薬品業界。貞光美貴さんは、武田薬品工業で男性部下6人を率いる営業部隊のリーダーだ。失敗を重ねた新人時代から、リーダーになるまでの軌跡を追った。
会社から望まれる通りに必死に働いてきて、ふと気がついたらもうこんな年齢になっていた。また、ある日突然「自分のキャリアは自分で選びなさい」と会社に言われて戸惑った……そんな経験はありませんか。
転勤なし、異動なし、時短勤務。このような働き方をする社員を、「限定正社員」という。既に多くの企業で導入されているこの限定正社員制度。現在の問題点と今後の課題とは?
これまで10回にわたりプレゼンに必要なスキルをお伝えしてきた本連載。プレゼンターとしてのあなたも、そろそろ仕上げの段階です。堂々とした立ち居振る舞いで、聞き手を惹きつけるテクニック、「動き」と「視線」の効果を学びます。
1
だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ
2
そりゃ松江から逃げ出すわ…「朝ドラ」で描かれるよりヒドい小泉夫妻が喰らった田舎特有の"すさまじい偏見"
3
だから小泉八雲は「知事のお嬢様」を選ばなかった…朝ドラ・セツの「恋敵」が起こした前代未聞のスキャンダル
4
「愛子天皇」実現が確実に近づく…保守の切り札「旧宮家養子案」が「女性・女系天皇」の扉を開く皮肉な構造
5
「あんなヨメすぐやめるわ」に「見てろよ」…義父の畑を継いだ主婦が「3年連続しいたけで金賞」の原動力
だから会議が「しーん」とならない…"時間をムダにしない上司"が座っている、「上座」でも「下座」でもない位置
月5万円の副業で気を抜いたらダメ…荻原博子「副業の確定申告モレで1年後に支払うことになる金額」
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。