人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#健康
#中国
#皇室
#国内政治
#アドラー心理学
「世界一人通りの多い街」にリスク覚悟で巨大アートを置いた美術家の狙い
現代美術家の松山智一氏
アートを中心に据えてリニューアルされた新宿東口駅前広場。その中央にあるのは「花束を持つ人」をモチーフにした7メートルの巨大ステンレス像〈花尾〉。
明治神宮鎮座100年祭を祝う「神宮の杜芸術祝祭」の野外彫刻展で公開されている松山の作品、〈Wheels of Fortune〉。鹿の角と車輪を組み合わせた。
「新宿は東京らしさが凝縮されたような街。世界中から人が集まる場所でありながらローカルな個性が根付いている。そうした対極性を自分なりに表現したい」
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
317兆円超を運用、収益絶好調のGPIFに個人投資家が学べることとは?
トップページへ
家族だけで抱え込んではいけない…わが子の「死にたい」に悩む親が頼れる"6種類の公的窓口の中身"
トップページへ
高市首相には日本人を守れない…ICC赤根所長がトランプの標的になっても"大変残念"しか言えない本当の理由
トップページへ