人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#書籍抜粋
#健康
#コミック
#中学受験
#大河ドラマ
#中国
#田中 角栄
「世界一人通りの多い街」にリスク覚悟で巨大アートを置いた美術家の狙い
現代美術家の松山智一氏
アートを中心に据えてリニューアルされた新宿東口駅前広場。その中央にあるのは「花束を持つ人」をモチーフにした7メートルの巨大ステンレス像〈花尾〉。
明治神宮鎮座100年祭を祝う「神宮の杜芸術祝祭」の野外彫刻展で公開されている松山の作品、〈Wheels of Fortune〉。鹿の角と車輪を組み合わせた。
「新宿は東京らしさが凝縮されたような街。世界中から人が集まる場所でありながらローカルな個性が根付いている。そうした対極性を自分なりに表現したい」
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
やっぱり秀吉が一枚上手だった…どうしても臣下になろうとしない家康との対面前夜、秀吉が非公式にした"依頼"
トップページへ
宇宙では時計が一日の輪郭を描く。山崎直子さんが語る宇宙の時間と、IWCに共感する理由[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
親の言葉「言い換え術」
「頭のいい子」の親はやっている…子どもの論理力が伸びる「わが家のルール」のつくり方
トップページへ