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デッサンしながら英会話。西洋美術が“優雅に学べる”美術教室
「恵比寿アトリエdeアート」は西洋美術を学びながら英会話ができる美術教室。先生の指導は丁寧かつ、シンプルな英語なので理解がしやすい。英語ビギナーで美術の心得がない人でもスキルアップできるかも!?
「恵比寿アトリエdeアート」は西洋美術を学びながら英会話ができる美術教室。先生の指導は丁寧かつ、シンプルな英語なので理解がしやすい。英語ビギナーで美術の心得がない人でもスキルアップできるかも!?
「A5 Cooking」は、大使館出身のシェフに料理を教わりながら英会話ができる料理教室。フレンドリーなシェフから“おいしい単語”を学んでみませんか?
広島県で生まれ育った水野沙織さんは、毎年原爆のビデオを見たり、被爆者の方の話を聞いて育ったという。成長するにつれ、似たような平和教育に食用気味だったとき出会った『わたしたちを忘れないで』。この本を読んで何を感じたのか?
「郵便不正事件」で無実の罪で逮捕・拘留されたとき、友人からの差し入れで読んだ『一日一生』。苦しかった20日間この本に支えられたという村木厚子さんは、「人生を支えられた初めての体験」と語る。
日本人はとかく、国際的な現場で主張するのが下手だと評される。しかし人道支援の分野では、「主張型」ではなく、「調和型」の日本的なチームづくりやプロセスが評価されているという。今後日本が世界で存在感を出すためにできることとは?
インテル日本法人で、女性として初めてトップに就任した江田麻季子さん。「いままでになかったもの」をつくりたい、ITで人を幸せにしたい。そのために、読んできた本とは? お気に入りの3冊を紹介してくれた。
今年EUを揺るがした難民問題は、遠い海の向こう側の話、と実感のない読者は少なくないかもしれない。難民を巡る日本の現状はどうなっているのか。国連難民高等弁務官事務所で活躍する守屋さんを通して、探ってみる。
シリア内紛に端を発した、今年の急激な難民増加。命を守るため国を捨て難民にならざるを得ない人々の現実は、3.11の東日本大震災で、故郷を追われた人々の苦境と重なる。住み慣れた街に、いつ戻れるのか――各国を巻き込み、複雑な様相を見せるシリア難民問題について、守屋由紀さんと考える。
ふだん一緒に仕事をする同僚や後輩に対しての指示やお礼、励ましは、あえて文章に残すことで仕事が円滑にすすむことも。印象に残る言葉やフレーズを使って、心動かすメッセージを残してみませんか?
感謝やお詫びの気持ちを手紙に綴るとき、受け取った相手の心が震えるような文章で伝えたい――。相手の心をグッとつかむ手紙を、コピーライターの佐々木圭一さんと一緒に書いてみましょう。
「戦争法案」と揶揄される安保法案だが、本当の争点はどこなのか? 賛成派の論点を、東京大学客員研究員の三浦瑠麗さんがわかりやすく解説。
今年9月、トルコ南部の海岸に漂着したクルド人シリア難民・3歳男児の写真が、世界に衝撃を与えたニュースは記憶に新しい。長期化する内戦や紛争を背景に、2015年は今までに類を見ないほど急激に難民人口が増えた1年となった。その振り返りと打開策を国連難民高等弁務官事務所の守屋由紀さんと、3回にわたって考える。
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これで「愛子天皇」はかえって近づいた…島田裕巳「野望にとらわれた麻生太郎が見落とした皇室典範の大原則」
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そりゃ"帰省離れ"が加速するはずだわ…宗教学者が「帰省も墓参りも単なるブームだった」と断言するワケ
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名前を書く紙も整理券もない…フランス人が日本みたいに「行列」に並ばないのに「順番」を守れる謎システム
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このままでは"赤の他人"が天皇になる…島田裕巳「麻生太郎が天皇家の長子より"36親等の養子"を選ぶワケ」
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