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食べ物が安くなるってホント!? TPP合意で何が変わるのか
2015年10月、日本は環太平洋パートナー協定(TPP)に大筋合意した。TPPにより、アジア・太平洋という広い地域で、モノやサービスが自由に取引されるようになり、投資も円滑に行えるようになる。日本にとっては、どのようなメリットがあるのか?
2015年10月、日本は環太平洋パートナー協定(TPP)に大筋合意した。TPPにより、アジア・太平洋という広い地域で、モノやサービスが自由に取引されるようになり、投資も円滑に行えるようになる。日本にとっては、どのようなメリットがあるのか?
証券会社を舞台にキャリアを積み、三菱UFJ国際投信に転職した小林麻帆さん。彼女の仕事人生を支えているというプライペードでの投資とは?
社員の給料が高い会社は、役員報酬も高いイメージがあります。では、日本一社員の給料が高い会社になると、役員はいったいどれほどの報酬を得ているのでしょうか? 役員報酬をはじめ、税金や株主への配当などの観点から、超高収益企業・キーエンスのお金の生み出し方に迫ります。
2016年2月に導入されたマイナス金利は、金融機関が日銀に資金を預ける当座預金の金利をマイナスに引き下げる金融政策です。このマイナス金利はどんどん進むのでしょうか? 政策導入の背景から、今後起こりうる事態と私たちがとるべき対応を、セゾン投信社長・中野晴啓さんと一緒に考えます。
三井住友銀行・田園調布エリアで、ウェルスマネジメントグループ長を務める長田真由美さん。「住宅の購入を思案中」と話す彼女の、メリハリあるお金の使い方とは?
コンビニでちまちま買い物するより、消費財はネットや量販店でまとめ買いするほうがお得感ありますよね。そこに「ちょっと待った!」と警鐘を鳴らすのは、ファイナンシャルプランナーの八ツ井慶子さん。ビールまとめ買いの実体験がもたらした知恵とは?
「贅沢しているつもりはないのに」――でもなぜか、預金残高は横ばいのまま。おかしいですね? 「使わなければお金は自然と貯まるもの。客観的に出費傾向を見るといい」と言うのは、ファイナンシャルプランナー・八ツ井慶子さん。具体的な方法はあるのでしょうか?
平均年収1600万円超で、年収ランキングダントツ1位の座を誇るキーエンス。工場を持たない「ファブレス経営」が高収益、高給の一因と考えられますが、自社工場を持たないメーカーは他にもたくさんあります。キーエンスだけがずば抜けた高収益を上げられる理由とは?
4月からスタートする「ジュニアNISA(ニーサ)」は、将来の教育費などに備えられる期間限定のおトクな制度。大人版のNISAとは何が違うのか? 詳しく解説します。
ストレス解消に、食べて、飲んで、買い物する! さすがに3つ全てを行動に移す人は少ないでしょうが、どれ1つ取っても、結果、自己嫌悪がぬぐえなさそうです。限られたお金の使途は、プラス志向で考えたいもの。本記事では、お金を無駄にせず、有効に使うための思考転換法を紹介します。
お金ってどのように貯蓄にまわせばよいのでしょう。収入の割合? それとも定額!? 貯蓄法には定石となる「決まり手」がありました。ファイナンシャルプランナー・八ツ井慶子さんが、お金の貯め方のヒントを教えます。
2016年2月に、日本で初めてマイナス金利という金融政策が導入されました。その目的とは? 私たちを取り巻く環境に、どんな変化が起こるの? 「資産運用業界にも、マイナス金利の概念はなかった」と言うセゾン投信社長・中野晴啓さんが考える、この大変な時代にこそ必要な“お金の扱い方”とは。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。