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男が主体の営業職を入社時から担当した鈴木さん。得意先や量販店の責任者に認められるよう、がむしゃらに頑張ってきた日々とは――。
経営層とカジュアルに立ち話をし、用事がなくてもふらっと社内をパトロール。敏腕広報3人に「社内情報力」を学ぶ。
成長したい気持ちが強く、環境を変えるために転職した神田真理さん(仮名)。もっと自分を大きく伸ばしたい。成功の秘策は「成長」だ。
とんとん拍子に昇進し、取締役となった河合さん。しかし、数年前に大きな失敗を2つしてしまったという。そこから学んだこととは――。
メルマガで「A4・1枚」の資料作りにこだわりがある人の座談会参加を呼び掛けたところ、達人たちが自信作を持って集まってくれました。世の中のトレンドは、「スマートな人ほど『1枚シフト』している」だそうです!
営業で大事なのは本を読むことより、“本の内容を実践する”こと。考えすぎて動けなくなっているとき、たった一冊の本が動き出す勇気を与えてくれることも――。女性活躍推進コンサルタントの高野美菜子さんに「営業」のスキルが学べるおすすめ本を聞きました。
働く女性の中で、自分の資料に自信がある人は45%と、悩んでいる人が半数以上――。何事も、上達のコツは上手な人をマネること。“商談を必ず決める”デキる女たちの勝負資料を教えてもらった。
味の素の大阪支社で営業グループのリーダーを務める岡村由紀子さんは、2度の育休を経てキャリアアップした。「人生の選択は、その時々で決めればいい」――。いま、後輩女性にいちばん伝えたいこととは?
基本的な決まり事でも、意外と知らないことが多いビジネスマナー。そこで、企業や学校などでマナーの指導や研修を行う岩下宣子先生に、働く女性が間違えがちな問題を厳選、テストを作成してもらいました。さっそくトライしてみましょう!
営業の仕事が面白く、達成感を感じつつあった頃、あるきっかけで社内転職制度を活用してマネジャーに着任。「マネージャーをやってみたい」と思わせたそのきっかけとは?
大学卒業後に日本ヒューレット・パッカードに入社、その後、マイクロソフト、リクルートと身を転じてきた。「目の前の方のお役に立つこと」をモットーに、困った時には最初に声をかけてもらえる営業を目指した。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。