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優遇政策により、「育休男子」が増加する
日本では、育児の担い手が女性に偏り過ぎているという問題点がある。仕事復帰後のハードな両立生活も、妻が一身に負担する家庭が多いのが今の現状だ。
日本では、育児の担い手が女性に偏り過ぎているという問題点がある。仕事復帰後のハードな両立生活も、妻が一身に負担する家庭が多いのが今の現状だ。
ウーマノミクスが打ち出され「女性活躍」が注目されている中、「産む×働く」だけでなく、仕事で「活躍すること」にはまだ問題があった。
月に60万円かかったことも。お金があったからシッターを頼んだわけではありません。自分の時間を買うために徹底的につぎ込んだんです。
私のキャリアは転職の繰り返しです。最初はたった1年での転職でした。「いろいろやりたい」と言っても仕事を与えてもらえませんでした。
昨年の流行語大賞にもノミネートされたが、この言葉について、意味や具体的な影響などが共有されていない。一体「マタハラ」とは何か。
1980年代の大ヒット作『東京ラブストーリー』に描かれるのは、働く女性のリアルな姿。あれから25年。仕事や恋愛はどう変わったか。
実際に市議として働くようになって実感したのは、市議会は専業主婦や子育て世代の女性が活躍できる場所なんじゃないかということ。
浦安市の行政は教育長を除いて全員が男性。現在、女性の部長職はゼロ。議会の質問で「母乳」「授乳」の単語を発言するだけで、嘲笑が……。
出生前診断に反対している人たちからは、モラルの低下を心配する声が高い。しかし、不妊治療の世界では、見方は大きく違う。その理由は。
子育ては自分自身の働き方だけではなく、1つの仕事の区切りをきちんとつけるようになり、結果的に仕事にとても良い影響を及ぼしました。
女性総合職の採用が始まったばかり。でも、この野村不動産は当時から男女の区別のない雰囲気があって、居心地がとてもよかったんです。
小さな子どもを抱えてマネジメントの仕事、あるいは管理職のオファーを受けて悩んでいる女性はたくさんいる。私からのアドバイスは2つ。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。