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実例! 先駆的企業3社「女性活躍推進法」の取り組み方
2016年4月施行の「女性活躍推進法」。これにより、従業員301名以上の全ての事業主は女性活躍推進の行動計画を策定し、実行に移していくことが求められます。ダイバーシティの目的は企業によって特徴がありますが、女性活躍推進に積極的な企業では、どんなきっかけで取り組みが進められてきたのか、3社の事例を紹介します。
2016年4月施行の「女性活躍推進法」。これにより、従業員301名以上の全ての事業主は女性活躍推進の行動計画を策定し、実行に移していくことが求められます。ダイバーシティの目的は企業によって特徴がありますが、女性活躍推進に積極的な企業では、どんなきっかけで取り組みが進められてきたのか、3社の事例を紹介します。
おおらかな母性と、成熟した美しさ。私たちがイメージするミラノマダムとは、そういう女性だろうか。ドラマティックな容姿の高級ブティック経営者はまさにそんな女性だ。経営と美と健康について、彼女の心の持ちようを聞いてみた。
ファッションの街、イタリア・ミラノ。通りにはスーツ姿で颯爽と歩く男性や、シックな装いのマダムが行き交う。そんな中、ひときわ目を引く美女を発見。アパレル会社を経営する1児の母だという。彼女はワーキングマザーとして、どのように「美」を保っているのか? そこには驚愕のオリーブオイル使いの秘密があった。
長い道のりを全力で泳ぎ切ることができるのは、折り返し地点があるから――村上春樹の短編「プールサイド」には、35歳は人生を乗り切るための折り返し地点だという話がでてきます。今回は、35歳を越えて新しいことに挑戦した女性に話を聞きました。
YouTubeのCEOが女性で、しかも5人(!)の子どもを育てるワーキングマザーだということをご存じだろうか。また女優ジェシカ・アルバが実業家に転身し、2児の母として活躍していることを……彼女たちは今、アメリカの社会を変え、ワーキングマザーたちを助けるべく“あること”に取り組んでいる。
コツコツ貯金しても、低金利でなかなか増えない時代。働く女性がお金をうまく生かしていくには、どうしたらいいのでしょうか。本記事では、元経済キャスターでファイナンシャルプランナーの資格を持ち、現在IG証券でマーケティングを担当しているあざみ陽子さんにインタビュー。忙しい人も自分のペースでできる、いまどきの投資方法について聞きます。
NHKの放送をきっかけにネットが沸騰した「資生堂ショック」。時短勤務のワーキングマザーにも、今後は一般社員と平等な勤務シフトやノルマを課すという話に、「女性への裏切り」といった声もあった。しかしこの決定は、女性に優しい企業・資生堂だからこそという面もある。
少子化は多くの先進国で共通する悩みだが、中でも際だって出生率が低いのが日本とドイツ。もう一つ日本とドイツで共通するのが、出産後の女性の勤務形態がパートタイムにシフトすることが多く、会社員として働き続けることが少ないという点。当の女性達はどう考えているのか、ベルリンで話を聞いてみた。
2015年4月、東京都の環境確保条例が改正された。社会が子育てを許容する一歩として条例改正は有効なのか? 「インフラとしての保育園」を考えます。
仕事と子育てで、毎日大忙しの冨山智香子さん。バリキャリ志向ではなかったのに管理職になったのは、グループリーダーになったことがきっかけだ。
女性を活用する会社は、そうでない会社に比べて株価が高く、業績も伸びているという調査結果がある。一体なぜなのか?
1990年代、首都圏のベッドタウン・東京都町田市に巻き起こった保育園移転反対運動。保育園と地元住民、互いが歩み寄れた先にあったものは?
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。