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挑戦の連続の中で出会い「心の拠り所となった2冊」
父の書斎にはたくさんの本があったと話す小林りんさんは、悩んだときに本を読む習慣が身に付いたという。挑戦を続ける小林さんを後押ししてくれていたのは、本の中から学んだ「アランの教え」だった。
父の書斎にはたくさんの本があったと話す小林りんさんは、悩んだときに本を読む習慣が身に付いたという。挑戦を続ける小林さんを後押ししてくれていたのは、本の中から学んだ「アランの教え」だった。
風水では、運は“つくり出すもの”という考えがあり、環境を整えることで運を呼び込みます。自分の環境・行いを改善すれば、自然と運気が上がるかも!?
金運に効くパワースポットとは!? 数多のパワースポットの取材を重ねてきた精鋭調査隊が、「効く」と評判の都内のパワースポットを厳選してご紹介。
2016年、新しい幕が開きました。今年、あなたが心に誓ったことはありますか?
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第3回。「女性は下手に出て、男性を持ち上げてしまいがち」「仕事ができない上司をおだてるのは会社の不利益」「男こそ育休を取るべき理由」について語り合います。
待機児童の多い都市部では、認可保育園の整備が急ピッチで進められてる。しかし、保育士不足により開園が遅れたり保育士がやめてしまい継続できなくなるケースもある。この「保育士不足」の背景には何があるのか?
リンカーンは「男は40を過ぎたら自分の顔に責任を持て」と言ったそうだが、女だって40歳ともなれば顔に生き様が出てくるものだ。今年話題になった有名女性政治家の「顔」に、“西の女帝”がダメだしをした言葉が胸に刺さった、という河崎さん。その言葉とは……?
仕事、趣味、友人付き合い……と、女性の忙しさは世界共通。そこに“パートナー選び”を組み込んでいくのは大変なこと。しかしフランス女性は、毎日の生活の中で実に自然に愛を探し求めるといいます。なぜそのようなことができるのでしょうか。
ウェブサイトからのコピペは日常茶飯事、他人のアイデアを自分が思いついたような顔で話す上司……。こんなあきれた上司とどうつきあっていけばいいのか? タレントの光浦靖子さんがアドバイスします。
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第2回。「なぜ若い男は結婚したがらないのか」「自分よりデキる女と付き合うと、ダメになる男がいるのはなぜか」「これを言うとモテる『さしすせそ』」などについて話し合います。
「結婚はまだ?」という親の言葉に、耳をふさぎたくなる年末年始。婚活アドバイザーの大西明美さんは「2016年婚活卒業の秘訣は、年内のスケジュールの振り返りにあり」と言います。その理由とは?
恋愛、結婚、出産、育児――働く女性にとって、仕事と同じくらい人生において重要なテーマがこうしたライフイベントです。働き過ぎて出会えない、彼が結婚しようと言ってくれない……と“デキる”女性が悩む一方で、結婚を敬遠する男性も増えているのが現実。男も女も生きやすい世の中をつくるにはどうしたら? ジョヤンテ社長の川崎貴子さんと、武蔵大学助教の田中俊之さんに聞いていきます。
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仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。