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Facebookで仕事の愚痴、どこまでなら許される?
国内で2500万人が利用していると言われるFacebook。使い方は人それぞれですが、その中で、時々見かけるのが「仕事の愚痴」。Facebookで仕事に対する不平不満を投稿する人についてどう思うかを、働く女性たちに聞きました。
国内で2500万人が利用していると言われるFacebook。使い方は人それぞれですが、その中で、時々見かけるのが「仕事の愚痴」。Facebookで仕事に対する不平不満を投稿する人についてどう思うかを、働く女性たちに聞きました。
飲食店向けiPad予約台帳システム「トレタ」のほか、食べ物写真専門SNS「miil」や、とんかつ店「豚組」のTwitterプロモーションなど、「食+IT」で成功してきたトレタ社長の中村仁さん。しかし飲食店との関わりは、意外なきっかけからだったという。
東京・神楽坂の洋菓子店で、オーナーを務める三谷智恵さん。証券会社の営業ウーマンとしてバリバリ働いていたが、学生時代から興味のあったパリの製菓学校へ入学することに。「出店は考えていなかった」という彼女の背中を押してくれた人とは?
「エクセルで表を作るとどうも見づらくなってしまう」とお悩みの方はいませんか? 『外資系投資銀行の資料作成ルール66』の著者が、見やすい表を作る簡単なテクニックを教えます。
長期の資産形成のために購入を検討したい投資信託。しかし購入可能な投資信託の数は約5900本もあり、売られ方も窓口販売、ネット販売などさまざまです。セゾン投信社長・中野晴啓さんは、このうちの0.2%にあたる“例外の商品”に目を付ける必要があると言います。いったいどういうことでしょうか。
災害の際、被災者の生活を支え、再建の一歩となるのがさまざまな支援制度。“申請しないともらえない”ものが大半のため、イザというときに活用できるよう頭に入れておきましょう。
「日本人が日本をまだまだ知らないように感じます。」と語る浅生亜也さん。ブラジル育ちのピアニストから一転、現在は「美しい日本」を探し出し、ホテル再生事業を行っている。彼女を突き動かしたのは、日本への望郷の思いだった――。
知性、判断力、信頼感、明瞭な口調……さまざまな素養を高いレベルで求められるプロフェッショナルな職業、アナウンサー。女性の場合は、それに加えて抜きん出た美しさも求められます。コラムニスト河崎環さんが、テレビの画面を通じてよく見知った滝川クリステルさんに実際に会い、インタビューをして思ったこととは。
ニュースになるような企業に関わる問題の多くは、その決算書を見れば読み取れる――公認会計士の平林亮子さんは、問題企業の決算書を見るときのポイントは損益計算書の「特別利益」「特別損失」にあると言います。王将フードサービスの決算書を例に、一緒に読み解いてみましょう。
カンボジアで不動産業を営む荒木杏奈さん。軽い気持ちで遊びに行ったカンボジアの土地に魅せられ、すぐに会社を辞めて移住した。起業する気などなかった彼女が、会社を設立したきっかけとは?
「チームリーダーになる!」、「管理職になる!」――。日々のモチベーションは「なりきり力」であげられます。そのためにはなりたい自分を想像し、“断言すること”が大切です。研修・講演依頼があとをたたないスピーチコンサルタントの矢野香さんに、言葉と鏡をつかった2つの方法で「なりきり力」の高め方を教わります。
産休、育休、短時間勤務……、ライフイベントの変化に対応する制度が企業に導入されるようになり、結婚しても出産しても働き続けることが当たり前に近い状況になりました。喜ばしいことに思えますが、人事担当者たちは今までになかったリスクに頭を悩ませています。いったいどういうことでしょうか。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。