人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#健康
#日本史
#コミック
#中国
#肝臓
#再配信
#中学受験
「捨てられるものだから安く」は違う…2度の値上げで衰退産業の売上を1.5倍にした"コネ入社"女性社長の手腕
戸田実知子さん。もくめんは漢字で「木毛」。
高知県内の森で伐採された木材で製造されている
食材には香りが少ないマツのもくめんがよく選ばれる
もくめんには、贈り物を美しく引き立たせる役割もある
戸田商行3代目代表取締役、戸田実知子さん
もくめんの残渣を活用して自社製造するエッセンシャルオイル。
土佐文旦のオイルは廃棄になるものを適正価格で買い取って加工
原木はマツ、ヒノキ、スギ、クスノキの4種。
それぞれ香りや手触り、効能が異なる
鋳物製のもくめん製造機。
1961年創業時から現在まで現役で稼働している
製造されたもくめんは、手作業で丁寧にまとめられていく
もくめんは緩衝材だけでなく、
リースなどアイデア次第でクリエイティブな資材に
クスノキやヒノキの消臭・
吸湿作用を活かしたシューズキーパーを開発した
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
笑顔で好印象を与えたはずなのに…商談相手に「心のこもっていない作り笑い」と思われる0.5秒のNG動作
トップページへ
宇宙では時計が一日の輪郭を描く。山崎直子さんが語る宇宙の時間と、IWCに共感する理由[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
【ありそうでない!驚きの焼酎つまみレシピ】お酒も親子丼も飲める!? 名物の〆「飲める親子丼」×熊本の米焼酎3スターズ/@学芸大学「つきかげ」
トップページへ