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「部下の8割が男性」どう向き合ったらいい?
管理職に抜てきされたはいいものの、移動した先は男性部下が8割。「女性」ということでなんだか反発されそう……。男性部下に受け入れられるにはどうしたらいいのか? 女装パフォーマーのブルボンヌさんがアドバイスします。
管理職に抜てきされたはいいものの、移動した先は男性部下が8割。「女性」ということでなんだか反発されそう……。男性部下に受け入れられるにはどうしたらいいのか? 女装パフォーマーのブルボンヌさんがアドバイスします。
ふだん一緒に仕事をする同僚や後輩に対しての指示やお礼、励ましは、あえて文章に残すことで仕事が円滑にすすむことも。印象に残る言葉やフレーズを使って、心動かすメッセージを残してみませんか?
感謝やお詫びの気持ちを手紙に綴るとき、受け取った相手の心が震えるような文章で伝えたい――。相手の心をグッとつかむ手紙を、コピーライターの佐々木圭一さんと一緒に書いてみましょう。
うまく行っているチームでは「成功のサイクル」が働いています。しかし、残念なことにリーダーがこのサイクルを失敗の方向に回転させてしまうこともあるのです。サイクルを正しい方向に回すために重要なのが「リーダーの質問」。そのポイントを、日本アクションラーニング協会代表の清宮普美代さんに教わります。
根拠が薄く、情報源が明らかでない話し方をする人は信頼されません。そうならないためにはどうすればいいのか? スピーチのプロ矢野香さんに、“信頼される話し方”について学びます。
自分の名前をなかなか覚えてもらえない……。そんな悩みがあるとしたら、それは「名乗り方」に問題があるかも!? 他者に印象をもってもらうためにはどうしたらいいのか? スピーチのプロ矢野香さんに、他者に“自分を印象づける”スキル学びます。
単に人が集まっているのが「グループ」とすれば、目的を共有し、互いに貢献できる関係が「チーム」です。リーダーとしてチームをつくり、導くコツは? 質問を使って、メンバー間のコミュニケーションを円滑にする方法を紹介します。
やりたいことを実現するには、周囲の人々を味方につけることが大事。そのためには何が必要なのか? 研修・講演依頼があとをたたないスピーチコンサルタント・矢野香さんに、他者に“好印象”をもってもらうスキルを学びます。
人から質問されるとき、なんとなく責められたような気持ちになることはありませんか? それには原因があったのです。人を追い詰めたり落ち込ませたりすることなく、逆にやる気を引き出す問いかけ方を身につけて、チームのパフォーマンスを上げていきましょう。
「自信がありません」と言って仕事を避ける部下のやる気を引き出すにはどうしたら? オープンクエスチョンとクローズドクエスチョン、2種類の質問がポイントです。
言われたことはやるけれども、それ以上のことはやらない。そんな困った部下に、あれこれ命令するのは逆効果。彼らをその気にさせるために「質問」を使いこなそう!
実は断ってはいけないのが「飲み会」、「社員旅行」、「不利な契約」の場面……。“どうしても”というときのために、相手にしこりを残さない言い回を知っておこう。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。