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子どもとの時間は譲れない。在宅で、働くママをモチベート
スタッフ全員がママの「ママハピ」で働く原瀬さん。前職では産休から復帰後、フルタイムで仕事を再開。しかし、ある出来事がきっかけで転職を決意することに――。
スタッフ全員がママの「ママハピ」で働く原瀬さん。前職では産休から復帰後、フルタイムで仕事を再開。しかし、ある出来事がきっかけで転職を決意することに――。
「取引先との接待」、「2次会」、「先輩からのランチの誘い」……。ケースバイケースだが、こんなシーンでは“なるべく”断らないほうがいいかも!?
ヒラリー・クリントンが大統領選への出馬表明をしたが、その出馬宣言ではまるで別人のようだった。「強い女性」であった彼女が、「弱者代表」に路線変更したワケとは?
年齢とともに低下していく妊娠力……。「卵子も精子も老化する」とわかった今、どのような妊活をしていけばいいのか?
彼のプロポーズをきっかけに、東京から広島へIターンをした田上さん。ヨガ講師をしながらのびのびと暮らす、広島での生活とは?
住まいを購入するなら“自分のライフスタイルに合った街”に住みたいもの。その見極めのキーワードの1つが「動線」。街選びの際のチェックポイントとは?
女性活躍は社会に多くのメリットがあると言われるが、その推進速度は遅い。女性の活躍推進をスピードアップするためのキーとなるのは“男性”だという。その具体的な施策の1つ、「MCC」の取り組みとは……?
「女性はピンクが好き」という固定観念が、当の女性に「ダサイ」と映ること。これを「ダサピンク現象」という。本物の“女性向け”の商品やサービスは、どうすれば誕生するのか?
「予定があるのに残業を頼まれた」、「気のない男性から連絡先を聞かれた」、「下心が見える男性から食事に誘われた」……。職場であるこんなシーンでは、はっきり断ってOKです!
連合は8月27日、「マタニティハラスメント(マタハラ)に関する意識調査」の結果を発表した。この調査は2013年に始まったもので、今回が3回目。「マタハラ」という言葉の認知度は9割以上で、自分が被害に合った人は3割弱。「働きながら子育てしたい」88.3%、「妊娠が分かり不安になった」55.9%など、働きながら子育てをしたい女性の不安がリアルに浮かび上がる調査結果となっている。
女性は年齢が上がるほど結婚が難しくなると言われるが、そんな中でも年下夫を「娶る」猛者がいる。彼女たちの行動からその魅力を分析する。
出産の高齢化がすすむ日本。しかし、妊娠力が加齢とともに低下すること、不妊治療の内容については知らない人が多い。そんな現状を専門家が詳しく解説してくれた。
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