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「40歳で7%しか出産できない」は本当なのか?
よく耳にする、「妊娠・出産は40歳を過ぎたら絶望的」という説は正しいのか? さまざまなデータをもとに検証していきます。
よく耳にする、「妊娠・出産は40歳を過ぎたら絶望的」という説は正しいのか? さまざまなデータをもとに検証していきます。
初対面だけでも、ひと月に80人近く会うという塚本温子さん。苦労していた名刺管理は、『Eight』に出合い管理がラクになったという。PCやスマホでサクッと検索できる『Eight』の魅力を教えてくれた。
働く女性を支援する活動は女性が中心になりがちだが、グーグルでは子を持つ父親がリードしている。彼らが取り組む、働く女性を応援する活動とは?
妊娠・出産を経験して、ノルウェー国立バレエ団の舞台に立ち続けるプリンシバル西野麻衣子さん。ダンサーとしての自分、母としての自分、センターで踊る立場上、常に重圧はあるけれど、そんなプレッシャーすら好きだと西野さんは笑います。その強さはどこからくるのでしょう? ノルウェーの子育て事情とともにお伝えします。
「子供が父親の悪い態度をまねするのではないか」と心配すると相談者。対する本田健さんと河崎環さんの回答は?
今年のバレンタインは、チョコレートが溶けてしまいそうな白熱ぶり。自分への「ご褒美ショコラ」、お目当てはもう決めましたか? 編集部がお薦めしたいのは、アントワープ発・気分がアガること間違いなしの一粒と、チョコレートマニア垂涎のビーントゥーバー。飲み物との相性を探るのも楽しみ!
グーグルで働く女性たちは、妊娠・出産というハードルを軽やかに越えているかに見える。働きやすい会社ランキングが常に上位のグーグルと他社では、何がどう違うのだろうか?
東洋人初のプリンシパルとして、北欧の地で出産後も活躍し続ける西野麻衣子さん。チャンスを逃がさないための準備は「いつだってできている」と迷いなく語る彼女から、私たちが学ぶこととは? 一時帰国した西野さんの熱いインタビューです。
転勤なし、異動なし、時短勤務。このような働き方をする社員を、「限定正社員」という。既に多くの企業で導入されているこの限定正社員制度。現在の問題点と今後の課題とは?
P&Gに新卒で入社以来、営業一筋20年以上の森藤智子さん。気合をいれたいときに読むという『竜馬がゆく』と『海賊とよばれた男』。この2冊に共通することとは?
共働き夫婦の場合、それぞれに収入があるだけに「お財布は別」という家庭もあれば「妻が全部握って、夫はお小遣い制です!」などさまざまです。「お金の話、どんな風にしていますか?」と共働き夫婦に聞きました。
次世代に期待されるイイ男を紹介する本連載、第1回のIT起業家から一転、今回は音楽の世界で今後さらに輝いていくだろうマリンビスト、SINSKE(シンスケ)さんの登場です。鍵盤打楽器マリンバの演奏家であり作曲家としても活躍する、彼の音楽にかける情熱に迫ります。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。