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困ったときに、最初に声をかけてもらえる営業でありたい -アイティメディア 執行役員 酒井利佳さん【前編】
大学卒業後に日本ヒューレット・パッカードに入社、その後、マイクロソフト、リクルートと身を転じてきた。「目の前の方のお役に立つこと」をモットーに、困った時には最初に声をかけてもらえる営業を目指した。
大学卒業後に日本ヒューレット・パッカードに入社、その後、マイクロソフト、リクルートと身を転じてきた。「目の前の方のお役に立つこと」をモットーに、困った時には最初に声をかけてもらえる営業を目指した。
アスリート選手も活用するというアロマ。心身の状態を整え、よりよい成果を出すために戦略的に活用しているという。ビジネスシーンでも、戦略的に活用することで効果は得られるのか?
場所や時間にとらわれず、得意とする仕事で稼ぐことができる「クラウドソーシング」。実際に仕事を受けるまでの流れを、具体例とともに解説します。
武田薬品に入社した2002年、新人研修を終えた貞光さんは病床数の多い病院を担当することに。しかし、ベテラン医師からは「担当を替えろ」との指示……。彼女がとった行動とは?
クラウドソーシングのサービスを始めて半年、あるユーザーの言葉で悩んでいた吉田浩一郎さん。そんなとき、ヒントをくれたという『ワーク・シフト』を読んで立てた誓いとは?
いつから日本のバレンタインデーは「好きな男性にチョコレートを贈り想いを伝える日」から「社内で義理を果たす日」に変わったのだろうか。そもそも世界でもまれに見る恋愛下手の日本で、バレンタインデーというイベントはなぜ連綿と続いてきたのだろうか……?
「贅沢していないのに、お金が貯まらない」とお金の管理に悩んでいませんか? お金を貯めるには「なりたい自分」を意識して「お金遣いマインド」に訴えよ、とファイナンシャルプランナーの八ツ井慶子さんは説きます。著書『レシート○×チェックでズボラなあなたのお金が貯まりだす』から抜粋で、正しいお金の使い方をお伝えします。
不妊治療ができる病院が少ないアフリカでも、40代で0.90人産んでいる。70年以上前の日本も、現在と比べかなり高い出生率だった。なぜ、こんなにも40代の出生率が下がってしまったのか?
男性が圧倒的多数を占める医薬品業界。貞光美貴さんは、武田薬品工業で男性部下6人を率いる営業部隊のリーダーだ。失敗を重ねた新人時代から、リーダーになるまでの軌跡を追った。
相手の心を開かせ、楽しい雰囲気にするのに不可欠なユーモア。 職場で歓迎される「ユーモア」を見極めれば、人間関係だけでなく、仕事の効率がグンとアップするかも!?
会社から望まれる通りに必死に働いてきて、ふと気がついたらもうこんな年齢になっていた。また、ある日突然「自分のキャリアは自分で選びなさい」と会社に言われて戸惑った……そんな経験はありませんか。
丸ごとソテーした玉ねぎの見栄えが抜群! とろみのついたスープでからだの奥からほかほかに。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。