人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#健康
#中国
#再配信
#大河ドラマ
#ファッション
6000本の杭を打ち込んだ不思議な構造物…岡山県の「謎の遺跡」に秘められた古代人の凄い発想
5世紀前半ごろの築造とされ、全長350m、高さ31m、平面積約7.8haの規模を持つ岡山県の造山古墳。1980年代、ここからほど近い高速道路の建設現場で謎の遺構が見つかった。(写真=©地図・空中写真閲覧サービス 国土地理院)
岡山市の津寺遺跡で発掘された、多数の杭が打ち込まれた遺構(1989年3月17日)
現在は水田になっている低地を見渡すように立つ吉備津神社。(写真=Reggaeman/CC-BY-SA-3.0-migrated/
Wikimedia Commons
)
長野正孝『古代史のテクノロジー』(PHP新書)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
育脳の迷い、誤解に一発回答
小脳が発達し、外界を感じ取る「大いなる実験期」…2~7歳児の「好奇心」を最大限生かす育脳法
トップページへ
新しい文化は安寧から生まれる。寛永行幸400年、光悦、宗達、遠州らが彩った寛永文化の魅力と、今年見たい名所・名作選
トップページへ
20代が急伸! 投資家の若返りが企業にもたらすインパクト
トップページへ