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2030特需来る! 女性こそ「管理職」で市場価値を高めよ
産休・育休によるブランクが不利に働くこともある女性の会社人生。だからこそ「管理職経験」が、キャリア形成の突破口に!
産休・育休によるブランクが不利に働くこともある女性の会社人生。だからこそ「管理職経験」が、キャリア形成の突破口に!
1回目の転職先A.T.カーニーでは、コンサルとして入社。3年間必死で働き、いろんなスキルが身についた。順調に昇進したが、入社のとき「ここも3年」と決めていた。
組織の枠にはまらず生きていきたい、という思いで15年で転職を4回経験。最初に就職したトヨタでは、ビジネスの基本を学びに行った感覚だった。
世界各国の同僚と仕事を成し遂げるのに必要なこととは? 英語の学び方と人付き合いのコツに関する著書が話題の国連職員が語る仕事道。
転職に際して問われるのは男女に関係なく、3つの条件があるという。一体どんな人材が求められているのか。そして最終的な決め手となるのは?
バイリンガル秘書として活躍する風見幸代さん。彼女の英語力はOJTによって育まれた。日常業務は、実務から上司の出張の手配まで多岐にわたる。
月に60万円かかったことも。お金があったからシッターを頼んだわけではありません。自分の時間を買うために徹底的につぎ込んだんです。
私のキャリアは転職の繰り返しです。最初はたった1年での転職でした。「いろいろやりたい」と言っても仕事を与えてもらえませんでした。
CEOになれば、組織の一部を任されるのでなく、会社全体に深く関わってリードすることができます。チームをゼロから築きあげるのも魅力。
転職したのは2007年。給料は半減。それでもYelpで働きたかったのは、私自身がユーザーとしてYelpのサービスが大好きだったからです。
94年に横浜で開かれた第10回国際エイズ会議。開催前年に命じられた、東京への長期出張。この準備期間に多くのことを学びました。
「延期」も「失敗」も許されないコンベンション・ビジネス。30歳を過ぎてゼロからの出発。私は、初めてビジネスの世界を知ったのです。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。