- ライフ
- #シングル
- #婚活
その人で本当に大丈夫? キャリア女性を失望させる“地雷男”
仕事が忙しくて、ついつい結婚が後回しに――。そんな女性はどんな点に注意して婚活に臨むべきか? 選んではいけないタイプ“地雷男”を、婚活アドバイザーの大西明美さんがこっそり教えてくれました。
仕事が忙しくて、ついつい結婚が後回しに――。そんな女性はどんな点に注意して婚活に臨むべきか? 選んではいけないタイプ“地雷男”を、婚活アドバイザーの大西明美さんがこっそり教えてくれました。
結婚式の招待状を受け取って、「なぜあの子が結婚!?」と一瞬でも思ったことはありませんか。そんな「あの子」が生涯の伴侶を得ることができたのは、「心を動かす具体的な話」をしていたから。今すぐまねできるこのコツを、婚活アドバイザーの大西明美さんに教わります。
男性が結婚したいタイプとしてよく挙げる「家庭的な女性」。高収入の男性に限って見ると、この理想像が崩れつつあると語るのは婚活アドバイザーの大西明美さん。高収入の男性が妻に求める素養を、バリキャリ女性は備えており、さらに「5歳」ではなく「7歳」年上の男性をお相手候補に選ぶと、成婚率が格段に上がると言うのです。その理由とは?
なぜ「読書」が婚活の明暗を分けるのか、婚活アドバイザー・大西明美さんが経営する結婚相談所のデータを元に、素敵な男性が求める女性像とそのコミュニケーション法について迫ります。
女の人生は長く、選択肢も多い。女の人生にはカスタマイズと捨てる技術が必要なのだ。
婚活の成功率を高めるために必要なのは、“理想”の見直し。いろいろな項目がある中で、戦略的に考える必要があるのは相手の結婚歴。離婚歴あり、いわゆるバツがついた男性の捉え方とそのポテンシャルについて徹底分析します。
「結婚後も仕事をしたい」そう考えるWOL読者は多いはず。しかし、出会いの初期段階で仕事の話を不用意に持ちだすと、それが原因で結婚が遠のくことも……。
女性は年齢が上がるほど結婚が難しくなると言われるが、そんな中でも年下夫を「娶る」猛者がいる。彼女たちの行動からその魅力を分析する。
仕事ができて、性格も良くて、見た目かわいい。でもなぜか婚活はうまくいかない。その理由を押さえて、然るべき出会いの場へGo!
出世して悪目立ちしたくない、今のままがいいという、よく言えば「控えめ」、悪く言えば「消極的」な女性が多い。なぜか。
職場では“デキる女”で仕事もしやすい。半面、婚活でなかなか「守ってあげたい」と思われず、気に入った男性にフラれた! どこが悪いのか。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。