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「女性の働きやすさ」に関して、就活中の女子学生が質問しなくなっている
就活中の女子学生にとって、出産や子育てに配慮した制度が自分が入りたい企業にあるかどうかはとても気になるところです。制度が整ってきた今、問われるのは実際の運用。実際に女性の働きやすい環境かどうか、それは実は、現在働いている現役のみなさんの肩にかかっているのです。
就活中の女子学生にとって、出産や子育てに配慮した制度が自分が入りたい企業にあるかどうかはとても気になるところです。制度が整ってきた今、問われるのは実際の運用。実際に女性の働きやすい環境かどうか、それは実は、現在働いている現役のみなさんの肩にかかっているのです。
メルカリに入社した当時はちょうど10人目の社員。最初の1年間は、ほぼ1人で管理の仕事をこなしていたが、ゼロからつくりあげていくのは楽しくて苦ではなかった。今では年下の部下を引っ張る頼れる姉御肌だ。
メルカリに入社する前は、アニメやゲームコンテンツをつくる会社3社で財務、経理、人事など様々な仕事を経験してきた。転機は、前職のグリーで4年半駆け抜けてふと立ち止まったときのことだった――。
女性活用に熱心な企業や組織が評価される昨今。しかし「女性が働きやすい」とはどういう意味なのでしょうか。育休がとりやすく時短勤務がしやすいこと? それとも男女格差がなく、女性管理職がたくさんいること? あなたの思う「働きやすさ」を頭に思い浮かべながら、ぜひ読んでみてください。
あなたは「社内政治」とかかわりをもっていますか? 1時間目は、1000人の女性管理職のアンケート結果をもとに、「社内政治」との関わり方について解説します。
高橋広行社長は、「長時間労働の効率化」は会社にとっても社員にとっても共通のテーマだと話す。一番変わりにくい“意識”を変えるために、どのような取り組みをしているのか?
女性の管理職比率が37%と「2030」をすでに達成しているJTB。ダイバーシティを推進していくフロー、長時間労働をどうやって是正していくのかについて、高橋広行社長に話を聞いた。
周囲の高い評価に違和感を感じ、“だましているだけ”と感じてしまう「インポスター・シンドローム」。どうしたらその心理から抜け出せるのか? パターン別に解決方法を紹介します。
「周りが思うほど、私は仕事ができるわけじゃない」と感じ、周囲をだましているだけと感じてしまう「インポスター・シンドローム」。その心理を専門家に解説してもらった。
「楽観的で、ある意味いい加減」。そう自身を分析するのは住友重機械工業の岡本知恵さん。楽観的でいながらも、交渉の際に常に意識していることとは?
普段、どんなふうに部下を叱っていますか? きつく言いすぎるのもよくないし、なにもしないわけにもいかない……。部下が納得し、成長してくれるのはどんな叱り方なのか?
「女性活躍推進法」の成立を受け、企業が取るべき行動とは? 昇進意欲の向上をはじめとした女性部下の育て方のポイントを、女性活躍推進コンサルタントの清水レナ氏が分かりやすく解説します。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。