パリ・アート界の頂点で働く、若き母のキャリア術
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パリ・アート界の頂点で働く、若き母のキャリア術

鈴木 潤子

ヨーロッパ最大の近現代美術コレクションを誇るパリの「ポンピドゥー・センター」。東京での展覧会開催のため来日したのは、「人生の目標は文化に関わる仕事に就くことだった」と語る展示会の監修者、クレール・ガルニエさん。才媛にして一児の母、現在は国立ピカソ美術館の要職を務める、フランス人女性のワークライフバランスを聞いた。

北欧での子育て。出産しても私がプリンシパルを継続できる理由
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北欧での子育て。出産しても私がプリンシパルを継続できる理由

新田 理恵

妊娠・出産を経験して、ノルウェー国立バレエ団の舞台に立ち続けるプリンシバル西野麻衣子さん。ダンサーとしての自分、母としての自分、センターで踊る立場上、常に重圧はあるけれど、そんなプレッシャーすら好きだと西野さんは笑います。その強さはどこからくるのでしょう? ノルウェーの子育て事情とともにお伝えします。

バレエダンサーとして、母として「チャンスは絶対逃がさない」
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バレエダンサーとして、母として「チャンスは絶対逃がさない」

新田 理恵

東洋人初のプリンシパルとして、北欧の地で出産後も活躍し続ける西野麻衣子さん。チャンスを逃がさないための準備は「いつだってできている」と迷いなく語る彼女から、私たちが学ぶこととは? 一時帰国した西野さんの熱いインタビューです。

激務をこなすキャリア女性の自己実現を、洋服で手伝いたい――kay me毛見純子さん(後編)
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激務をこなすキャリア女性の自己実現を、洋服で手伝いたい――kay me毛見純子さん(後編)

吉岡 綾乃

キャリア女性向け仕事服ブランド「kay me」は、企業の管理職や、会計士、医師、弁護士といった激務をこなす女性たちの口コミで広がってきた。アパレル業界の経験がまったくない毛見さんはなぜkay meを立ち上げたのか。きっかけは、コンサルタントの激務の中で自分自身が感じていた不自由さにあったという。

「一瞬で華やか、ずっとラク」な服を、ハードに働く女性のために――kay me毛見純子さん(前編)
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「一瞬で華やか、ずっとラク」な服を、ハードに働く女性のために――kay me毛見純子さん(前編)

吉岡 綾乃

キャリアを追求する女性のための仕事着ブランド「kay me」をご存じだろうか。ワンピースとジャケット、そしてスーツを中心とするラインナップで、2011年の誕生以来急成長を続けている。kay meの服は他のブランドとどこが違うのか。代表取締役社長かつkay meの全ての服をデザインする毛見純子さんに話を聞いた。

結婚したいのにできない人に必要なこと
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結婚したいのにできない人に必要なこと

田中 俊之,川崎 貴子

“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第5回は「結婚」について。結婚したいと思う若い男性が減っているのでは? という川崎さんの問いに対する、田中さんの答えは。また「男は家族を養う大黒柱」という意識が強すぎる国は少子化が進む、という指摘も飛び出します。

女性たちよ、管理職になれ!
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女性たちよ、管理職になれ!

田中 俊之,川崎 貴子

“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第4回。未曽有の高齢化社会が到来し、少子化が進むこれからの日本では、社会の変化に備えて、男女ともに働き方を変えることが必須になっていきます。世の中の“常識”を変えるためにはどうしたらいいか? 2人の答えは……。

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。