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「ジジイども、見たか」発 落語愛への一本道 落語家・桂二葉
オリジナル手ぬぐいを染めてもらっている東京・浅草の「ふじ屋」で。店名にちなみ、草履の鼻緒は藤の柄
岐阜市にある敬念寺での「第8回敬念寺落語会」。午前は檀家さん、午後は一般のお客さんに「金明竹」「真田小僧」「天狗さし」。抽選会もあって大盛り上がり、写真撮影やサインにも気さくに応じた
京都・鴨川近くの「かもがわカフェ」には修業時代から通っている。「うちのお客さんは、みんな応援してますよ」と、オーナーの高山大輔(写真手前)。二葉は「大ちゃん」と呼ぶ
「ま~ぶる!桂二葉と梶原誠のご陽気に」(火曜午前10時~)本番前。前回の放送で話題になったゆで卵のむき方を実践。「梶原さんとは仲良しやから」、言いたいことを言い合える
「ぽかぽか」の収録で通うフジテレビ。「もっと上手に話せるようになりたいけど、なかなか慣れません」
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