人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#コミック
#書籍抜粋
#健康
#中学受験
#中国
#プレジデント本誌
#皇位継承
3278円で羽根はなんと計16枚…フランフランより先に「ハンディファン」を開発した埼玉の時計メーカーの"奇策"
左がリズム株式会社 商品開発部 藤井秀紀さん、右が営業本部 販売企画部 横田健英さん
USBデスクファンの誕生のきっかけとなった鳩時計のモーター部
「こんなふうに強い風を当てられて驚きました」と当時の様子を語る横田さん。藤井さんによると「2つの羽根の距離が難しい」そうだ
これまでに発売したハンディファンとデスクファン。左奥が2012年に発売した最初のUSBデスクファンの「Silky Wind」。その手前が「モバイルうちわ」だ
これまでに試作したファンの山。初期のモデルは職人による削り出しで1つ10万円かかったという
リズムの最新ハンディファン「Silky Wind Mobile 4」(公式サイト価格3278円)
Silky Wind Mobile 4ではファンの形状を見直したことで、風の幅が広くなり、手持ちで顔全体に風を当てられるようになった
2重反転ファンを採用した空気清浄機「Silky Wind Clean」(公式サイト価格4万9800円)
これまでのSilky Wind Mobile シリーズ。左から2020年発売の「Silky Wind Mobile 2.0」、2022年発売のSilky Wind Mobile 3」、24年発売のSilky Wind Mobile 3.2」、そして26年の「Silky Wind Mobile 4」。製品を進化させながらファン事業も拡大していった
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
神戸で出合う270年の時計づくり。ヴァシュロン・コンスタンタン、西日本初の路面店が誕生
トップページへ
【スパじゃがつまみSESSION⑥】白胡椒とフェンネルが効いた「じゃがいもと目玉焼きのスープ」は飲んだ後の〆に最適
トップページへ
「AI=質問に答える」はもう古い…自律的に動く「最新AI」で知的生産性を高める組織と落とす組織の決定的な違い
トップページへ